漫画家高寺彰彦氏(58)が廃業 脊髄中に血栓が出来 身体が不自由に

   on 3月 20, 2019 

漫画家高寺彰彦氏が自身のTwitterで今年の2月下旬に、自身のの脊髄の中に血栓が出来、胸から下が完全に麻痺してしまったことから、絵が描けなくなってしまったため、漫画家を廃業すると宣言した。

高寺氏は静岡県下田市出身の58歳。大友克洋氏のアシスタントを経て1980年、「FOGGY GOBLIN」でデビュー。
デビュー後も、大友氏のアシスタントを『AKIRA』の頃まで続けていた他、以下ツイートにも言及がある故白山宣之氏(2012年4月死去=享年59歳)の作品にも参加していた。

Category : アニメ

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