評論家青山繁晴氏が『虎ノ門ニュース』に出演し、総理官邸の中に韓国と不正常な関係を持っている裏切り者がおり、日韓首脳会談で安倍総理が『気分が悪くなって日本は恥をかいた』などという偽情報を流したり、慰安婦交渉に対して国益に反する動きをしていると暴露した。

青山繁晴氏「実は総理官邸の中に裏切り者が居る。韓国と不正常な関係を持っていた、または持っている。若い官僚の時から。どの人物が動いてて、例えば週刊誌に“日韓首脳会談で安倍さんが気分が悪くなって日本は恥をかいた”というね。その情報を流したのはその人物。官邸の中のその人物。」
「その人物は非常に地位の高い人で、僕とたま~に会議で顔を合わせる事もありましたが、絶対僕の顔見ない。」
「獅子身中の虫というのは、必ず中国、韓国というのは虫を養うんです。」
「(裏切者は)総理、あなたは強硬派の言う事に耳を傾けすぎ、今水面下で進めている慰安婦交渉に対して一言言って下さい。一言でいいんですよ。」「(裏切者は)カッコいい人です。背も高いし。」
「中立派の足を引っ張るために、尾行させたりしている。要人が110番すると、尾行中と思われる人の身分証明書は偽造。これ日本政府の話ですよ。政府要人を政府部内から尾行させている奴が居る。そういう権力闘争が今行われている。」

動画29分30秒位から。

[12/24(木)〜青山繁晴・居島一平〜【虎ノ門ニュース 8時入り!】]

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