初期の親韓企業が撤退準備 財界も韓国切捨てか

 
 on 12月 23, 2014

財界の韓国離れ、切捨ての話。

あこがれの北朝鮮(忌野清志郎)

 
 on 12月 23, 2014

忌野清志郎が日本武道館で開催されたコンサートで突然歌いだした自作の歌「あこがれの北朝鮮」。

[あこがれの北朝鮮]

1年ぶりに“しばき隊”再結成へ

 
 on 12月 23, 2014

1年ぶりに“しばき隊”再結成へ
2013年2月に野間易通氏が中心となり結成され同年9月30日付で解散した「レイシストをしばき隊」が約1年ぶりに復活することがわかった。
同様に嫌韓デモに対し、カウンターと称しフロントに立ち、抵抗運動を続けている男組が明らかにした。
10月12日に維新政党・新風の川東大了氏にカウンターを掛けるのだという。

しばき隊動画

[2013/02/23]

日韓戦争 やるなら今しかない 日本とは力による解決しかない

 
 on 12月 23, 2014

在日勢力に壊滅的な打撃を与えるとされるテロ資産凍結新法が今国会で成立する情勢の中、『余命3年時事日記』が武装衝突の可能性に言及している。

余命3年時事日記
2014-09-28
個人にしても組織にしても口座凍結は社会からの抹殺です。完全に息の根を止められます。在日や暴力団が座して死を待つなんてことはありえません。彼らの本国である韓国は棄民方針ですからもうすでに逃げ場がなくなっているのです。安倍さんは窮鼠かえって猫を噛むということを避けるために強制送還窓口を北朝鮮にも広げるような手を打ってますが、日本における開き直り居座りと武装衝突での正面強行突破の可能性の方が高いでしょうね。現実に在日の組織犯罪押収資料には反日メディアは報道しませんが、日本人人質作戦が戦時国際法とともに戦闘マニュアルに明記されているようです。「100人人質に取れば日本は何もできない」という作戦です。

実際に在日韓国人の方が何やら物騒な発言をされている。

やはり日本は差別の国-OH EUI HO
2014-09-28
日本で生まれ育った私は、日本を嫌いだと思ったことは一度もなかった。
しかし、それは、韓国人だと相手が気付かず、嫌な目に合わなかっただけなのだ。
河野談話を実質的に破棄した日本
修復の道は閉ざされた。
日本好きだった私が、ここまで憎悪を持つようになった最近の日本
綺麗事言ってみても、修復出来ません。
いずれ、戦闘になると予言しておきます。
本当は、みんな気付いていると思う。
今や戦争前夜だと。
韓国にしたら、ずっと戦時下にあるわけで相手が日本に変わるだけ
特段、変わりはありません
隣接している北朝鮮とやるより、楽だと本気で思う。
今なら勝てる。やるなら今しかない
http://ameblo.jp/koreanavy/entry-11931362125.html

Amazon政治ランキング-1位『大嫌韓時代』,2位『誅韓論』,3位『中国・韓国を本気で見捨て始めた世界』

 
 on 12月 23, 2014

アマゾンベストセラー本のカテゴリー。

(2014年9月30日)
Amazon.co.jp 本のベストセラー1位『大嫌韓時代』
(最初に声を上げたのは彼等だった。「韓国が嫌い!」はっきりと口に出せる時代が到来。もう異常反日国家には、付き合いきれない在特会会長・桜井誠が吼える! )

カウンターの状況
一方、同氏に批判的な陣営の著作のランキングをみると….
(同じく2014年9月30日)
有田芳生(著) 『ヘイトスピーチとたたかう!』
Amazonベストセラー 本のランキング-105,291位

安田浩一(著)ネットと愛国 在特会の「闇」を追いかけて
Amazonベストセラー本のランキング-25,387位
(2014年9月30日)

野間易通(著)「在日特権」の虚構:ネット空間が生み出したヘイト・スピーチ
Amazonベストセラー本のランキング-17,268位
(2014年9月30日)

桜井氏の本が新刊で話題になっているからとも思い、Amazon政治ランキングの上位をみると…やはり大嫌韓時代のようだ。
(2014年9月30日)

1位『大嫌韓時代』
2位『誅韓論』
本書では、高まってきた日本人の“対韓フラストレーション”に対して添うような、具体的な日本人のアクションプランの提示と、否めないとされていた韓国の地理的重要性(「防波堤」論など)を否定、韓国が孤立・弱体化していくシミュレーションを行う。日本は中立を保ち、援助を実施せず、むしろ過去の不法行為の非難を始めることにより、
合法的かつ最小労力で韓国を沈黙させる論理を展開する。
3位『中国・韓国を本気で見捨て始めた世界』
反日外交と経済凋落から「中国頼み」しかなくなった韓国。世界から孤立しつつある実態を明らかにする。中国・韓国の周辺国から世界各国まで見てきたリアルなルポ!

桜井誠『大嫌韓時代』がamazon全書籍ランキング1位に浮上

 
 on 12月 23, 2014

桜井誠氏の新刊「大嫌韓時代」がamazon全書籍ランキング1位に浮上
saku

 

 

 

 

 

 

 

「大嫌韓時代」をめぐっては神保町の書店・書泉グランデの公式アカウントがTwitterでおすすめしたところ、攻撃を受け、書店側が「決してあってはならないこと」と公式サイトで謝罪する騒動となっていた。
これが逆に宣伝になったようだ。

カスタマーレビューより。
投稿者 km 投稿日 2014/9/28
皆さんもご存知かと思いますがこの本を宣伝した書店に在日朝鮮しばき隊の連中が「差別に加担する行為だ」
いいがかりをつけ書店は宣伝を取り消し謝罪文を掲載するなどの騒動にまで発展しました。
私はしばき隊の連中はとんでもない事はもちろんですが謝罪してしまった書泉グランデの方にも
憤りを感じます。
なんら悪い事をしていないのですからむやみに謝罪したり相手の要求を飲んでしまっては相手は図に乗りますし
またおなじ事を繰り返すのです。
これでは今までの日本と同じです、在日連中は役所に集団で押し入り恫喝し特権を得てきました。
ここで屈してしまっては今までの日本と何も変わらないのです。
私は書泉グランデでも購入しました。その際上記の事を店員に伝えました。
都心に住んでいる方は書店グランデで購入してください
この本がお店の売り上げ上位に上がればお店も今後嫌韓本を無視できなくなるでしょう

内容はざっと見た程度なので詳しくはわかりません。他の方のレビューを参考にして下さい
しばき隊に対する抗議と普段の桜井氏の行動に対する激励の意も込めて購入しましたから本の内容がつまらなくてもいいです
桜井氏は今後橋下市長との会談も控えています
この本がベストセラーになれば嘘韓流にうかれる日本に楔を打ちつける事ができるでしょう。

投稿者 青頭倶楽部 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/9/27
東京の某書店がネット上で本書の紹介をしたところ、極左グループが書店への妨害・
嫌がらせに及び、警察が乗り出す事態になっていると著者が報告しています。出版や
書籍の販売の自由すら許さないスターリニズムにぞっとしますが、彼らの理想とする
社会とはそのようなものなのでしょう。私はそんな世の中は絶対に御免被りたいので、
抗議の意も込めて本書を購入した次第ですが、望外に大変に面白く読了いたしました。

投稿者 名無しのカスタマー 投稿日 2014/9/27
形式: 単行本(ソフトカバー)
第一章~第三章、第五章については、 他の朝鮮半島本と多かれ少なかれ類似している部分があると思うが、
第四章は、本書の全くのオリジナルであり、この章だけでも購入の価値がある。

投稿者 PP (アメリカ) 2014/9/29
マスコミは本当のことを報道しない。多くの日本人は今何が起こっているのか、知らないといけない。
嘘、捏造、責任転嫁、恐喝、嫌がらせで、生きてきた在日。こんな悪人が国内にいることも知らなかった。でも、一度でも韓国ルーツ人に出会えば、誰しも嫌韓になるだろう。
実際、在日、帰化人からなる組織は、日本に対する攻撃を続けている。
彼らの団結力は強く、組織的に犯罪が行われている。
手遅れにならないうちに、日本人も団結して、彼らを強制送還するべき。

概ね好意的なレビューが多いが以下のような批判も。

投稿者 中村大介 投稿日2014/9/28
韓国人の反日感情が気に食わないと言う理由で書かれたヘイト本に過ぎず見る価値が皆無の本です。
良識ある皆さんは買わないで下さい。
日本は歴史的に蛮行の数々をアジア諸国を始め、朝鮮や中国に行ってきました。
中国では南京大虐殺を行い、朝鮮半島では強制連行、従軍慰安婦など恥ずべきべき戦争犯罪を行ったのは事実です。
文化を奪われ、言葉を奪われ、植民地にされたのです。
それを恨むなと言う方が無理があります。彼らを反日だと非難している極右勢力がいますが、言われて当然の事をして来たのです。
日本人は老若男女、日本人である以上全員がその十字架を背負っているのです。
だからこそ日本政府は勿論、日本人である以上全員が真摯に反省して謝罪する気持ちは忘れてはなりません。
家族の者が誰かに危害を与えたら、身内の者が被害者に対して謝罪するのは責務です。
それは個人単位でありますが、国家単位でも同じ事なのです。
日本人の先人は戦争犯罪者でありました。恥ずかしいと思い謝罪するのは当然の責務です。
そしてその事を要求している韓国人に対して意義を申し上げ非難する事はあってはなりません。
真摯に非難の言葉を受け入れ反省するのが加害者サイドの取るべき態度なのです。
このような当たり前の姿勢が欠如しているのがこの本です。
加害者が被害者を非難して、誹謗中傷するなど以ての外で恥ずべき事なのです。
このような本を出版している所や、それを買う人間にこそ最も韓国の人々の前で謝罪すべき恥ずかしい人達なのです。

佐野元春がライブで嫌韓批判、ヘイトスピーチ批判

 
 on 12月 23, 2014

来年2015年にデビュー35年目を迎えるロック・レジェンド、佐野元春がアニバーサリー・イヤーを目前に、コヨーテ・バンドと共に全国ロードに出た。9月28日、神奈川県クラブチッタ川崎を皮切りに、全国17都市、全19公演に挑む。
なんと川崎会場では「ヘイトスピーチ」批判があったといい、ファンがしばき隊の活動の成果であると絶賛している。