演歌歌手紫艶さんが41歳で孤独死していた 桂文枝「絶句」

   on 5月 2, 2019 

2016年に、6代目桂文枝師匠(前名は桂三枝=かつらさんし)との20年にわたる愛人関係を『FRIDAY』に告白した紫艶(しえん)さんが19年3月7日に東京都内のマンションで孤独死していたとFRIDAYが報じた。
紫艶さんは18歳のとき『吉本演歌歌謡曲選手権』で優勝。2000年には日本有線大賞新人賞を受賞した演歌歌手。

FRIDAY,2019/05/02

「3月11日の昼間、事務所に彼女のお母さんから『毎日、電話をくれる娘が3月7日を最後に連絡が取れない』という電話がありました。大家さんにも連絡していたようで、その方が紫艶さんを見つけて下さったんです」(所属芸能プロ社長)
大家さんから紫艶さんが亡くなったことを聞いた彼女の母親は、兵庫県から着の身着のままで上京。事務所スタッフと一緒に遺体に対面すると、その場に泣き崩れてしまったという。
自宅で亡くなっていたため、遺体は司法解剖に。その結果、「病死」という判断が下された。
多くの種類の薬を服用していため、それが死因ではないかと伝えられたという。
FRIDAY,2019/05/02

酒場にて 紫艶 昭和歌謡
誰にも真似出来ない独特の節回し。

youtubeコメント
muu muu
2019年3月7日にお亡くなりになられました。41歳という若さでした。
孤独死という衝撃的な見出しでしたが…精神的に不安になれていたそうで、お薬の服用も多かったようで身体が疲れていたのかもしれませんね。
どうか安らかにお休みください。
kry0566
雑誌「週刊ポスト」で記事が出ていたので検索して聴いてみた。YouTubeで、歌手であることや、貴方の顔を初めて知った。
杏アンナ
ぶんしか桂さんしかわからないが漢字もわからない、そのていどの人間です。貴方も罪だなぁ。さんし漢字もわからない、そのていどの私、紫艶さん、歌上手いね。見返すつもりで頑張ってね。

Category : 芸能

iiiii

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