バスガイド 新型肺炎感染確認 武漢からの帰国者の内訳(入院12人,ウイルス検査拒否2人)も明らかに

   on 1月 29, 2020 

新型肺炎問題で、大阪市内に住むバスガイドの女性がウイルスに感染していることが新たに確認された。
女性は1月28日、感染が確認された奈良県に住むバス運転手と同じバスに乗務し、中国武漢からきたツアー客と行動していたということです。


206人のうち2人は検査を拒否 新型肺炎で厚労省が帰国者の内訳明らかに

また、厚生労働省は29日、中国武漢から帰国した邦人206人の内訳について、千葉県勝浦市のホテル三日月への宿泊希望者が194人、入院が12人、自宅に帰ったのが検査を拒否した2人を含む3人であることを明らかにした。
via sankeibiz.jp

オーストラリアが中国武漢にチャーター機 帰国前にクリスマス島で14日間隔離措置

新型肺炎問題で、オーストラリア政府は1月29日、中国湖北省にいるオーストラリア人約600人を避難させるため、チャーター機を手配すると発表した。本土帰国前に、豪大陸から1500キロ離れた豪領クリスマス島に設ける隔離施設に14日間留まるよう求めるという。

Category : COVIDsecurity災害環境

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