国立保健医療科学院で内閣官房の男性職員 自殺

   on 2月 1, 2020 

新型のコロナウイルスの感染の拡大を受けて、中国武漢からチャーター便で帰国した人の一部が滞在する埼玉県和光市の「国立保健医療科学院」で、2月1日午前10時すぎ「人が倒れている」と警察などに通報があり救急隊員などが駆けつけたところ敷地内で男性が血を流して倒れていて病院に運ばれましたが、その後死亡が確認された。
死亡したのは内閣官房の37歳の男性職員で、31日から帰国した人の受け入れ業務にあたっていたという。
警察は現場の状況などから自殺を図った可能性があるとみて詳しい状況を調べている。


官僚の自殺、基本的に事故死になるから、自殺報道は珍しい

from yahooコメント

will
例の検査拒否した2名の不届きものの説得に失敗した責任を追求する罵声を一斉に浴びて、精神的に追い詰められたのでしょうか。国家がリスクを背負って救出する心労は計り知れない。同行し検査を受けて欲しいと長時間説得した政府職員らを動画撮影して嘲笑った2名には、いずれ実名晒しの永遠の制裁が課されるに違いない。御冥福を祈ります。
rqj*****
ストレスかな。滞在者と政府の間に入って、板挟みになったのかな。いろいろ言われて、発作的に飛び降りてしまわれたのかな?
あくまで想像ですが。
ご冥福をお祈りします。
tgby
まだ若いのに、お気の毒です。何があったかは分かりませんが、先日の検査拒否者のように非常事態につけ込んで、色々無茶なことを言う人もいる。自分も感染するかもしれない中で、大変なお仕事だと思います。

Category : COVIDsecurity災害

iiiii

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