ミステリ作家藤岡真氏『多くの国民が安倍晋三に対して抱いている感情は「嫌悪」ではなく「殺意」』と暴言

Written by  on 8月 15, 2015 

ミステリ作家藤岡真氏が安倍晋三首相に対し、『多くの国民が安倍晋三に対して抱いている感情は「嫌悪」ではなく「殺意」』『アメリカに押し付けられた、本当にみっともない総理大臣』『度し難い馬鹿だよ』『安倍晋三はほんまもんの阿呆やな』などという暴言を連発している。

藤岡真@fujiokashin ミステリ作家。本格ミステリ作家クラブ会員。空手道拳道会池袋本部道場塾頭。 fujiokashin.com/profile

Category : 文学

Comments

5 Responses

  1. 吉野勇 より:

    人でなし、人間のクズ、ケダモノ

  2. テレレレ より:

    http://saigaijyouhou.com/
    言葉はきついけど「多くの気づいた国民が」安倍や自民党(清和会)を嫌ってるのは正しいね。ここは放射能は気にするけど自民党(朝鮮とつながる日本会議)を支持し、在日を過度に敵視して叩かせ二律背反に持ち込むバカブログなのかな?
    上のブログ見て勉強しなさい。

    • おっぺけぺー より:

      支持率が高いのはなぜ?
      国民の半分は馬鹿だとSEALDsが言うけれど、
      なぜ自分は馬鹿じゃないもう半分の国民だと言えるの?

  3. より:

    安倍の行っている構造改革は極左のそれであるから
    私も安倍を嫌悪する、何故なら間違っているから。
    在日だのシールズだの関係なし

    ケインズ主義的経済政策を行なう政権が誕生して欲しい

  4. おっさん より:

     安倍の行っている構造改革は極左でなくでエセ右の間違いだろが、左翼はあんな馬鹿はいない、ネトウヨかエセウヨにはぎょうさんいるけどな、

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