ギタリストの石田長生(いしだ・おさむ)さんが死去 今年3月以降食道がん公表

Written by  on 7月 8, 2015


ギタリストの石田長生(いしだ・おさむ)さんが7月8日、死去。
62歳。
石田さんのツイッター公式アカウントでスタッフが報告した。

石田さんは今年の2月の検査で食道にがんが見つかったことを公表していた。


1989年にCharとアコースティック・デュオ「馬呆(BAHO)」を結成。
2003年には阪神タイガースの球団公認応援歌「嵐は西から」の作詞・作曲・プロデユースも手掛けた。

[BAHO @ 戸越 #2]

[札幌の丘珠空港でハイジャック想定訓練]有事の際の連携法や犯人確保手順を確認

Written by  on 7月 7, 2015

札幌の丘珠空港で7月6日、本番さながらの緊迫感でハイジャックやテロなどを想定した訓練が行われました。

訓練は、刃物を持った2人組の男が丘珠空港の一般客が利用する保安検査場などに侵入し、ハイジャックを企てたという想定で行われ、警察官や空港職員などおよそ30人が参加し、緊迫した雰囲気のなか、有事の際の連携の仕方や犯人を確保する手順を確認しました。

-最近行われたテロ想定訓練-
警視庁の特殊部隊と衛視による初の「国会テロ対策合同訓練」
自衛隊が各都道府県警と連携し、治安出動を想定した訓練

長田達治氏が『余命三年時事日記3代目』にロックオンされる 『有事には真っ先にご挨拶に伺うつもり。』 

Written by  on 7月 7, 2015

人気ブログ『余命三年時事日記』が7月7日の更新記事にて、元毎日新聞記者 長田達治氏に意味深な言葉を投げかけた。

.....余命からのメッセージ
長田達治君、元気に反日活動やってるか?
本日をもって掲載は終了だ。有事には真っ先にご挨拶に伺うつもり。楽しみにしているよ。
余命三年時事日記,2015-07-07

長田氏は余命ウォッチャーで、時々、批判的なツイートを掲載していたが、余命の逆鱗に触れたのが「どうせ意思能力もない人たちが運営している」と侮蔑した5月4日のツイート。

 


これ以降、3代目管理人が投稿毎に記事の冒頭に、

余命からのメッセージ
長田達治君、元気に反日活動やってるか?
本日もご機嫌伺いだ。電通と毎日新聞によろしくな。

とのメッセージを掲載していた。

『余命三年時事日記』
『余命三年時事日記』とは、安倍首相及び自衛隊、公安など国体護持勢力の構えや施策について解説していたブログ。
初代管理人かず氏が数年前の民主党政権時から投稿を開始。2013年末にかず氏が亡くなったことから、弟子の2代目が遺稿記事をベースにブログを継続していたが、近親に要介護者が2名いることなど私事都合の問題で、2015年5月初旬にフェードアウト。5月11日より、かず氏の同級生という方が ピンチヒッターとして登場していた。

コワモテ 秋山理央氏がデモ前の桜井誠氏に直接抗議

Written by  on 7月 7, 2015

作家桜井誠氏が7月5日、札幌を訪問し、大規模なデモを行った。
これに対し、カウンターと呼ばれる反対勢力による抗議行動も行われ、参加したカメラマンの秋山理央氏がその様子を報告している。

デモ前の桜井誠氏に抗議している様子
しゃがんで作業をしているのが桜井氏。
akiyamario

フィリピンで2人目のMERS-CoV確認 36歳の外国人(国籍は非公開)男性

Written by  on 7月 7, 2015

フィリピン保健省は6日、ドバイから入国した36歳の外国人がMERS-CoV(中東呼​​吸器症候群コロナウイルス)の検査で陽性反が出たと伝えた。
患者は7月2日に咳やインフルエンザの症状のため、民間病院に相談を求めたあと、さらなる検査のRITM(熱帯医学研究所)に移送され、検査したところMERS-CoVに感染していることが確認されたという。
-患者情報-
保健省は彼の国籍等についての情報を公開することを拒否している。

The DOH refused to give the exact travel details of the patient, his nationality and nature of work
philstar.com

フィリピンでは2月に、出稼ぎ先のサウジアラビアから帰国した看護師女性が初の感染事例として報告されている。女性はその後回復した。

安倍に殺される緊張感ならあるけど、韓国,中国,北朝鮮に殺される不安は今のところ無い

Written by  on 7月 6, 2015

風変わりな意見を発見。


あの愛川欽也さんも同様な妄想を展開されていました。

[「安倍さんに殺される!」]

外国人登録 5月末時点で、約5万2000人が切り替えせず 

Written by  on 7月 6, 2015

日本に永住する外国人で、従来の身分証である「外国人登録証明書(外登証)」を新しい「在留カード」に切り替えていない人が、切り替え期限までほぼ1か月の5月末時点で、約5万2000人残っていたことが法務省の調査で分かった。多くの人が7月8日の期限を過ぎると懲役などの罰則対象となるため、同省は個別に通知を送っているが、通知が届かない人も多く、対応に苦慮している。在留カードは民主党政権時代の2012年7月、旧来の外国人登録制が廃止され導入され、切り替え期限は3年後の今年7月8日とされた。しかし、日本で長期間働いたり、日本人と結婚したりして法相から永住が許可された永住者は、外登証の更新期限が7年間に設定されていることから、多くの対象者が切り替え期限を認識せず、放置しているとみられる。在日韓国人などの「特別永住者」は、一部を除いて7月8日が期限とされていない。同省入国管理局によると、対象となる永住者は国内に67万7000人おり、中国人、フィリピン人、ブラジル人などが多い。そのうち約8%が切り替えを終えておらず、「このままでは大量の未切替え者が出る」(同局)と危惧している。期限を過ぎた外登証は身分証としての効力がなくなり、銀行口座の開設や各種契約などの際につかえなくなる。

特別永住者
特別永住者はカードに記載のある次回確認(切替)申請期間が平成27年7月9日以降の場合、次回確認(切替)申請期間の始期とされた誕生日までに切り替えればよいらしい。
http://www.immi-moj.go.jp/keiziban/pdf/kirikaenoosirase.pdf

平成24年7月9日に16歳未満 16歳の誕生日まで
 平成24年7月9日に
16歳以上
カードに記載のある次回確認(切替)申請期間が平成27年7月8日以前 平成27年7月8日まで
カードに記載のある次回確認(切替)申請期間が平成27年7月9日以降 次回確認(切替)申請期間の始期とされた誕生日まで