韓国内MERS患者の現状 感染者=175名 死亡=27名

Written by  on 6月 23, 2015

重い肺炎などを引き起こす「MERSコロナウイルス」の感染が広がる韓国で、6月23日時点の感染者は175人となりました。
これで感染が確認されたのは、死亡した27人を含む175人。感染者のうち退院した人は54人となったということです。
韓国内MERS患者の現状(6月23日時点)
隔離:2805
感染者:175
死亡:27
オフ:10718
完治:54

韓国全土に拡大中の「MERSコロナウイルス」
guu
http://issue.visualdive.co.kr/mers/

映画『ラスト・デイズ・オン・マーズ』(2013) “全員が悪性バクテリアの一種に感染してしまった”

Written by  on 6月 23, 2015

2013年9月に公開された英・アイルランド合作の映画『ラスト・デイズ・オン・マーズ(原題:THE LAST DAYS ON MARS)』より。

[ラスト・デイズ・オン・マーズ 吹替え]
「着陸船から感染センターへ。こちちらはシステム主任のビンセント・キャンベルだ。どこまで把握しているかわからないが、タンタルス基地の全員が悪性バクテリアの一種に感染してしまった…」
(33分50秒位から)
[ストーリー]
2036年。人類は火星への有人調査飛行を実現させた。8人の乗組員を送り込んだ、この探査計画“オーロラ・プロジェクト”は、目立った成果を上げられないまま6カ月の月日が過ぎていた。そして迎えた任務最後の日。
そして迎えた任務最後の日。ひとりの隊員が発掘した化石から
微小生命体の細胞分裂が確認された。
世紀の発見に色めき立つ隊員たちは残されたわずかな時間の中で、
この未知の生命体の解明に急ぐのだが…

銀座をぶらり 東電の勝俣元会長 『津波対策は、見解が違う』

Written by  on 6月 22, 2015

原発ゼロを実現する会・東京の事務局長を務めるきむらゆい氏が6月21日、福島原発事故時、東京電力会長だった勝俣恒久氏の姿を銀座で目撃し、問い糾した。
東電の勝俣恒久元会長ら歴代経営陣が津波対策を怠ったとして、株主が訴えている件について、『見解が違う』と笑って答えたという。

竹田恒泰氏『パククネ政権は日本の国益にかなう』

Written by  on 6月 22, 2015

パククネ政権は日本の国益にかなう
6月21日放送の「たかじんのそこまで言って委員会NP」(読売テレビ)で、明治天皇の玄孫である、作家の竹田恒泰氏が、 韓国のパククネ大統領の対日政策について、パネリストの中で唯一、朴政権の反日政策を正しいと答えた。
「日本の国益にかなう。日本は日韓友好が間違いだったとわかってるわけですよ。いい感じで関係が悪くなる方が日本の国益に叶う。縁義理しなければならない。したがって日本の韓国の関係が悪くなることは良い感じなんですよ、このまま反日で走っていって欲しい、頼む。」
takeda

最近の日本テレビ系列がフジ以上に親韓,韓流押しになっている件

Written by  on 6月 13, 2015

BS日テレの韓流ドラマラインナップ(2015/6/13日放送分)
平日毎、午前10時~午後6時までの8時間、韓流ドラマで占められている。
ntv

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10.00~韓国ドラマ「輝いてスングム」
0.00~韓国ドラマ「大切に育てた娘ハナ」
1.30~韓国ドラマ「ホジュン」
4.00~韓国ドラマ「約束のない恋」

【情報番組ミヤネ屋】「韓国が怖いというイメージをいかに阻止するか


ミヤネ屋にコメンテーターとして出演した関西福祉大の勝田吉彰教授が『韓国が怖いというイメージをいかに阻止するかが現時点で頭の使いどころ』『日本に入ってくることが万一あるとすれば、それは中東からであって韓国からじゃない』と収録前の打ち合わせ内容をツッイターで明かす。
(往来者が少なく、ヒトからヒトへの感染が確認されていない中東よりも、渡航制限なし、ビザ無しで観光が可能で、飛行機、船が行き来して交流してる韓国の方が感染する可能性が高いのは誰でも分かるはずだが)
司会の宮根誠司氏も韓国の「観光親善大使」を務め、韓国について「一番のパートナーにならなきゃいけないのは日本なんです」と公言するほどの親韓派。

読売系で様々な番組の司会を務める辛坊治郎氏
橋下大阪市長vs在特会桜井会長(当時)の対談では、意図的とも思える編集で、橋下市長を援護。

2014-10.21 「橋下市長 vs 在特会桜井会長」辛坊治郎氏解説 投稿者 kigurumiutyuujin

金山昌秀医師兼宣教師に関する情報まとめ

Written by  on 6月 1, 2015

東京生まれ、17歳でクリスチャンに。
最初に通った教会は純福音東京教会。
純福音東京教会は、日本宣教への思いを燃やしていた崔子実(チェ・ジャシル)牧師が燃やした日本宣教への思いが始まり。その思いは、チェ牧師の親友の娘で故カン・ウンスン勧士へと受け継がれ、ヨイド純福音教会の堂会長チョー・ヨンギ牧師の、日本では初めてとなるリバイバル聖会を契機に、三世帯の聖徒がカン勧士宅に集って家庭礼拝を捧げるようになった教会。
(http://www.fgtv.jp/fullgospeltokyo/history.php)

米国で医師に
その後渡米し、後に医師となる。ニューヨーク子宮内膜症センターを開設し、子宮内膜症のチームを率いて、腹腔鏡下手術を得意とする医師として活躍。

Dr. Kanayama is a leading specialist in endometriosis treatment and gynecologic surgery. His special expertise include advanced laparascopic excisions of severe endometriosis, cervical cancer, ovarian tumor, fibroids, infertility surgery, abnormal PAP. Dr. Kanayama’s special research covers innovation and development of new laparoscopic techniques for endometriosis excisions, molecular genetics of HPV and cervical cancer, development of novel cervical therapeutic vaccine and gynecologic pathology.
http://www.gynecosurgery.com/dr_kanayama.htm

宣教師としても活動
医師としての活動の傍ら、宣教師としても活動。
2013年IMM JAPANというキリスト教団体を創立し、ディレクターに就任している。
(http://www.immjapan.net/jgreeting.html)

姉は国際基督教大学アジア文化研究所研究員。

国際基督教大学アジア文化研究所 金山梨花
私は、在日韓国人として東京で生まれました。自分は何人なのか、長い間、アイデンティティの葛藤に苦しみました。そのような私が本当の自分のアイデンティティを見出したのは、留学先のアメリカのことでした。アメリカ人の友人は、日本出身の私を単純に日本人だと思っていましたので、ある日、その友人に私のバックグランドについて「告白」しました。そして、自分が日本人なのか韓国人なのか、実はよく分からない存在であることを話しました。そうするとその友人は、”So what?!”「だから、どうだっていうの? リカはリカじゃない」と答えました。私はこの時初めて、日本か韓国かという二者択一を迫る民族や国籍のナショナル・アイデンティティを超えて、個としてのアイデンティティがあることに気づかされたのです。そして、それから間もなくのことでした。それは丁度、井戸においてイエス・キリストがサマリアの女と一対一で出会ったように、私も生けるキリストに出会い、「私たちの国籍は天にある」というように、目に見えないが普遍的な、すべての人を包むスピリチュアル・アイデンティティを発見することができたのです。
それまでの私はナショナル・アイデンティティの基準を満たすことが出来なかった者でしたが、そうした集団の基準とは全く関係なく、イエス・キリストが私個人のためにすでに十字架で血を流して下さり、父なる神の子どもとしてアイデンティティを持って生きることができる者にされたのです。
http://bmp.jp/thebible/24.htm

「金山昌秀」という方をご存知ですか?
Dr金山のお姉さんと私は親友です。(同じ教会ですし)
一緒にハワイに行ったりもする仲ですので、
弟さんのこともよく聞いています・・・
ここではっきり申し上げますが
彼は異端です。注意してください。
(http://ameblo.jp/lovingjesus/entry-11744176157.html)

Aloha from Hawaii 金山りかさんと
ri http://ameblo.jp/lovingjesus/entry-11462832505.html

ダイヤモンド電気の金山梨花代表取締役と同一人物とみられる。
ui
(http://debe.jp/about.html)

金山梨花氏はダイヤモンド・エレクトリック代表取締役のほかに国際基督教大学アジア文化研究所研究員も務めている。
(http://www.vip-club.tv/201009-201103/chapter/shinjuku.htm)

金山昌秀医師の韓国でのスピーチ 一部書き起こし

Written by  on 6月 1, 2015

奈良や京都、千葉の寺社などに油のような液体がまかれた事件の犯人とみられる金山昌秀医師が2013年11月、韓国にて、『Dr.金山聖会』と題した講演会を行っていたことがわかった。
金山昌秀
『日本にリバイバルがきます。韓国も変えられます。北朝鮮にリバイバルがきます。
清いクリスチャンが韓国で革命が来ます、日本で革命が来ると同じように日本からのリバイバルが韓国にも行きます。
主が津波を起こします。
そして中国のクリスチャンが立ち上がり、日本と韓国と中国が一致しなければいけません。
憎しみを取り除かなければなりません。
アーメン、イエスキリストは取り除かれました、既に2000年前に取り除かれました。
私達は一致する時です、そして互いに愛し合う時です。それによって皆様も生き、この教会が生き一人、一人の心の中に神の国が現れ、リバイバルが現れ、本物をつかみます。』
(youtube動画Dr.金山聖会より)

[20131103 Dr.金山聖会(韓国にて)]
金山氏は米国在住の医師。ニューヨークの子宮内膜症センターにて、子宮内膜症のチームを率いて、腹腔鏡下手術を行っているとのこと。

Profile
Dr. Kanayama is a leading specialist in endometriosis treatment and gynecologic surgery. His special expertise include advanced laparascopic excisions of severe endometriosis, cervical cancer, ovarian tumor, fibroids, infertility surgery, abnormal PAP. Dr. Kanayama’s special research covers innovation and development of new laparoscopic techniques for endometriosis excisions, molecular genetics of HPV and cervical cancer, development of novel cervical therapeutic vaccine and gynecologic pathology.
http://www.debbieseymour.com/angryuterus/doctors.html

また、キリスト教の宣教師としても活動し、インターコープ(1983年韓国で設立された宣教機関)の国際宣教理事という肩書も持っているようだ。
(村上 密牧師ブログ)
金山医師は『日本の変革とリバイバル』を掲げ、2013年3月にIMMJapanという団体を設立し布教や講演活動も行っている。
関連記事
金山昌秀医師兼宣教師に関する情報まとめ

寺社に油事件、宗教団体幹部に逮捕状

Written by  on 6月 1, 2015

奈良や京都、千葉の寺社などに油のような液体がまかれた事件に絡み、米国在住で東京都内に拠点があるキリスト教系の宗教団体幹部(52)が各地で油をまいたことを認める発言をしていたことが関係者への取材でわかった。千葉県警は、この幹部が県内で油をかけた疑いが強まったとして、建造物損壊容疑で逮捕状を取った。奈良県警と京都府警も幹部が一連の事件に関与したとみて慎重に調べる方針。

捜査関係者によると、この男性幹部は3月下旬、千葉県香取市の香取神宮の建造物に液体をかけた疑いが持たれている。防犯カメラに液体を投げつける姿が映っていたという。

関係者によると、この男性幹部は東京都出身で2013年に教団を設立。遅くとも同年夏ごろから中国地方の城や神社、九州地方の神社で「お清め」と称して油をまいたことを信者向けの集会で証言。「日本の寺社を油で清め、日本人の心を古い慣習から解放する」などと語ったという。この教団には東京と大阪を中心に100人以上の信者がいるとされる。
http://www.asahi.com/articles/ASH6105W4H50PTIL01D.html

米国在住で2013年設立された教団の代表としては以下のドクターが該当する。

米国の金山昌秀ドクターが、2013年5月に松江の地で主から“IMM JAPAN”を立ち上げるように命じられましたので、金山ドクターは2013年7月に米国でNPOとして認可を受けIMM JAPANをスタートさせられました。
”IMM JAPAN”は、日本人と世界の人々が急激に多く救われる事を求めて、全能の神様によって起こされた信徒によるリバイバル運動です。そのリバイバルは、山陰に始めに来ますが、日本数カ所でほぼ同時に起きる事が金山ドクターに示されています。
http://immjapan.sakura.ne.jp/_userdata/Sanin-Report-2014-10.pdf