医薬品

生活保護受給者は今年の10月から原則ジェネリック医薬品(後発医薬品)に

Written by  on 10月 16, 2018

生活保護受給者は今年の10月1日から、から原則ジェネリック医薬品(後発医薬品)しか使用できなくなったという。


京都市の資料によると、一般名処方や、後発医薬品への変更を可とする銘柄名処方を行った場合には、薬局において、原則として後発医薬品 として後発医薬品しか調剤できなくなったそうで、薬局において先発医薬品 において先発医薬品を調剤する必要性があると考えられた場合は、やむを得ない場合を除き、処方医に疑義照会を行い、その判断を確認した上でなければ調剤できなくなったとのこと。
(PDF)city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/cmsfiles