政治

ロシアのロゴージン副首相「伝統に従ってハラキリをして落ち着くべきだ。」

Written by  on 8月 25, 2015

ロシアのロゴージン副首相は、日本政府がメドベージェフ首相の北方領土訪問に抗議したことを受け、「ハラキリをして落ち着くべきだ。」と述べ、反発した。 ロシアのメドベージェフ首相が8月22日、北方領土の択捉島を訪問したのに対し、岸田外務大臣がロシアの駐日大使を外務省に呼び、「北方四島に関する日本の立場と相いれず、国民感情を傷つけるもので、極めて遺憾だ」と、抗議したことを受けて、ロシアのロゴージン副首相が23日、ツイッターで、「もし、彼らが本物の男であるならば、伝統に従ってハラキリをして落ち着くべきだ。」と投稿した。

評論家の佐高信氏『ビートたけしが失脚すれば、安倍もすぐに失脚する。』

Written by  on 8月 25, 2015

2015年8月21日、平和安全保障法案に反対するSEALDsによる国会前抗議でスピーチに立った評論家の佐高信氏が、何故か突然、ビートたけし(北野武)の名前を挙げ、『許せない。葬り去りましょう。』『ビートたけしが失脚すれば、安倍もすぐに失脚する。』などと猛烈な口撃を展開した。

もう一人、こいつも許せないと思うのは、ちょっと違うかもしれないけども、ビートたけし。ビートたけしは、憲法改正、徴兵制敷こうと言っているんです。女に選挙権はいらないとも言ってます。こういう人間じゃなければ、テレビには毎日顔を出せない。安倍晋三に呼ばれて、ノコノコと首相官邸に出かけるようなたけし。このたけしも一緒に、一緒に葬り去りましょう。
若者が見放せば、彼はすぐに失脚します。たけしが失脚すれば、安倍もすぐに失脚する。そういうことになっているんです。
日本に涼しさを取り戻すために、頑張りましょう。


[評論家佐高信氏がSEALDs集会でビートたけし口撃]

額賀福志郎(元財務相,日韓議員連盟会長)が終戦記念の日に40代女性とデート

Written by  on 8月 24, 2015

『週刊新潮』が8月27日号で額賀福志郎元財務相の「不倫」を報じた。
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「旧経世会」領袖71歳の一番暑い日
全国戦没者追悼式で天皇陛下がお言葉を述べられた日の夕刻、元防衛庁長官はいそいそと外出した。若い愛人と落ち合い、慣れた様子で洋食屋の行列に並び、食後はシティホテル12階へ。総裁選のカギを握る派閥領袖の特別な一日……。

終戦の日の8月15日に40代の女性と落ち合い、東京・品川駅近くの「つばめグリル」で彼女と共にハンバーグを食べた後、「ザ・プリンス さくらタワー東京」に彼女と泊まったのだという。額賀氏は1983年以来11期連続で衆議院議員当選を果たし、これまで財務相、防衛相、官房副長官、自民党政調会長などを歴任した政界の大物。現在は日韓議員連盟会長や経世会(旧竹下派)に流れをくむ平成研究会会長を務めている。
相手は41歳独身で、弁護士事務所で事務員として働いているという。
 
 

安倍首相 “車中で腹痛を訴え、信号をすべて青信号にした”との文春報道に抗議

Written by  on 8月 22, 2015

安倍晋三首相は8月20日、『安倍首相は6月末、ホテルで会食中にトイレで吐血した』『7月1日には車中で腹痛を訴え、少しでも早く帰宅できるよう、信号をすべて青信号になるよう調整した』などと報じた「週刊文春」に対して、「事実無根」として、記事の撤回、訂正を求める抗議文を送った。なされない場合、法的措置も検討するという。


‐問題の記事内容‐

衝撃の事実が判明した。
話は六月三十日に遡る。
十九時過ぎ。安倍首相は東京駅に直結する赤レンガ造りの東京ステーションホテルの一室に姿を見せた。政調会長の稲田朋美氏と、JR東日本の冨田哲郎社長、大塚陸毅相談役というメンバーとで会食するためだった。ホテル内のレストランではなく、客室で行われた会食のさなか、“事件”は起こった。
「突然、気分が悪くなった総理が、トイレに駆け込み、血を吐いたというのです。その場に控えていた今井尚哉秘書官が慌てて別室を用意し、慶應大学病院の医師を呼び、総理は診察を受けたと聞きました」(官邸関係者)
首相動静によると、その後、九時三十五分に安倍首相は富ヶ谷の私邸に戻っているが、この一件は、官邸内でも極秘扱いとされ、箝口令が敷かれたという。
「それでも、この話を聞きつけた社が、今井秘書官に事実確認したところ、秘書官は『吐血ではなく、ただ痰に血がまじっただけ』とこれを否定。また稲田氏も周囲には『単にトイレにこもってただけ』と語り、噂を打ち消していました」(同前)
「トイレに駆け込み、血を吐いた」
さらに取材を進めると、体調の急変は翌七月一日にも続いていた。
この日、夕方十七時より、安倍首相は、東京・上野公園にある国立美術館で「ボルドー展」を鑑賞していた。この日から霞が関で始められた「ゆう活」のPR活動の一環だった。
「『ゆう活』とは、政府が音頭をとって、残業の多い国家公務員に対して、仕事を原則、定時で切り上げ、家族との団らんや余暇に充てようと提唱するものです。国民に知らしめるため、まず初日に安倍首相が美術館を訪れたのです」(全国紙政治部記者)
美術館での鑑賞を終えた安倍首相は、近隣の定食屋で名物のハムカツに舌鼓を打ち、ビールとホッピーを飲んだ。そして十九時を回り、帰宅する途中の車内で安倍首相は腹痛を訴えたのだ。
「総理はお腹を下したようで『トイレに行きたい』というのですが、警備上の問題があり、そのへんのコンビニのトイレに駆け込むわけには行きません。結局、渋谷区にある私邸まで、我慢してもらうしかなかった。そこで、少しでも早く帰宅できるよう、信号をすべて青信号になるよう調整したのです」(別の官邸関係者)
既に触れた通り、安倍首相の持病には、ストレスが影響する。当時の首相を取り巻く状況はどのようなものだったのか。
「安保法制に対する世論の反発が高まり続けていた時期ですね。六月二十二日には朝日の世論調査で内閣支持率は三十九%と、昨年十一月の秘密保護法の審議以来最低の数字でした。また安保法制についても反対が五十%を越えていました」(前出・政治部記者)
さらに党内では、首相の側近議員らが主宰する勉強会「文化芸術懇話会」における「報道威圧発言」の問題が拡大の一途を辿っていた。
「この頃の総理は下がり続ける支持率を前に、かなり焦っているように見受けられました。意に沿わない報告をあげると怒鳴りつけられるというので、役人も『怖くて意見具申できない』というほどでした」(前出・官邸関係者)
そんな状況下での「吐血」情報だったわけだが、安倍首相とも面識のある内科医は、こう首をかしげる。
「潰瘍性大腸炎では、下血は起こりますが、吐血は考えにくい。吐血があるとすれば、別の病気か、あるいは(潰瘍性大腸炎の治療に使用する)ステロイド系の薬の副作用ではないか」
三年前の総裁選で、安倍首相は、潰瘍性大腸炎の治療薬「アサコール」が日本で発売されたことで、持病は「ほぼ完治した」とアピールしてきたが、こんな証言もある。
「潰瘍性大腸炎は薬などで症状を抑えることはできても完治することはない難病です。最近、首相はアサコールより強いレミケードという薬を使っているそうです。ただこの薬は、その分、副作用も強い。さらにステロイドの量も増やしていると聞きました」(前出・官邸関係者)
さらに前出の内科医は、こんな疑問を口にした。
「週末になると安倍首相は、よく都内の高級ホテルにあるスパに通い、運動していると報じられています。ただ、これまでその姿は公開されていません。おかしいのは一回につき、三時間程度も滞在していることです。あまりにも長すぎます。しかも外遊の出発前日や帰国翌日にジムに通うことも少なくない。三時間という時間から、私が想起するのは、それこそ薬の点滴ですね」
首相動静を確認すると、首相就任以来、このスパには五十回通っている。
「週刊文春」2015年8月27日号

『トイレ行きたいなど運転手と同乗のSPから話が漏れるはずなどない』

楠井誠前国分寺市議が死去

Written by  on 8月 21, 2015



小坂英二荒川区議などと共に保守系の政治家として様々な活動を展開していた前国分寺市議会議員(自民党)の楠井誠氏がくも膜下出血により38歳の若さで亡くなられた。
パチンコ廃絶デモでは「国分寺市役所の真ん前にパチンコ屋があります。生活保護を受給した皆さんがその足ですぐパチンコ屋に行く。」とし、廃止を訴えていました。

[【27/6/13】パチンコ廃止を求める会 第4回デモin蒲田【楠井誠 氏】]

安倍首相が「トイレに駆け込み、血を吐いた」

Written by  on 8月 20, 2015

「我が国は、先の大戦における行いについて、繰り返し、痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明してきました。こうした歴代内閣の立場は、今後も、揺るぎないものであります」
8月14日、安倍晋三首相は、戦後70年を総括する談話を発表しました。

談話そのものは高い評価ながら、談話を発表する安倍首相の顔色の悪さ、歯をくいしばるようにして言葉を絞り出す姿を見て、多くの国民が安倍さんの体調を心配している。そんな中、週刊文春が2015年8月27日号にて安倍首相が「吐血」したという衝撃的証言を掲載している。

衝撃の事実が判明した。
 話は六月三十日に遡る。
 十九時過ぎ。安倍首相は東京駅に直結する赤レンガ造りの東京ステーションホテルの一室に姿を見せた。政調会長の稲田朋美氏と、JR東日本の冨田哲郎社長、大塚陸毅相談役というメンバーとで会食するためだった。ホテル内のレストランではなく、客室で行われた会食のさなか、“事件”は起こった。
「突然、気分が悪くなった総理が、トイレに駆け込み、血を吐いたというのです。その場に控えていた今井尚哉秘書官が慌てて別室を用意し、慶應大学病院の医師を呼び、総理は診察を受けたと聞きました」(官邸関係者)
 首相動静によると、その後、九時三十五分に安倍首相は富ヶ谷の私邸に戻っているが、この一件は、官邸内でも極秘扱いとされ、箝口令が敷かれたという。
「それでも、この話を聞きつけた社が、今井秘書官に事実確認したところ、秘書官は『吐血ではなく、ただ痰に血がまじっただけ』とこれを否定。また稲田氏も周囲には『単にトイレにこもってただけ』と語り、噂を打ち消していました」(同前)

「トイレに駆け込み、血を吐いた」

 さらに取材を進めると、体調の急変は翌七月一日にも続いていた。
 この日、夕方十七時より、安倍首相は、東京・上野公園にある国立美術館で「ボルドー展」を鑑賞していた。この日から霞が関で始められた「ゆう活」のPR活動の一環だった。
「『ゆう活』とは、政府が音頭をとって、残業の多い国家公務員に対して、仕事を原則、定時で切り上げ、家族との団らんや余暇に充てようと提唱するものです。国民に知らしめるため、まず初日に安倍首相が美術館を訪れたのです」(全国紙政治部記者)
 美術館での鑑賞を終えた安倍首相は、近隣の定食屋で名物のハムカツに舌鼓を打ち、ビールとホッピーを飲んだ。そして十九時を回り、帰宅する途中の車内で安倍首相は腹痛を訴えたのだ。
「総理はお腹を下したようで『トイレに行きたい』というのですが、警備上の問題があり、そのへんのコンビニのトイレに駆け込むわけには行きません。結局、渋谷区にある私邸まで、我慢してもらうしかなかった。そこで、少しでも早く帰宅できるよう、信号をすべて青信号になるよう調整したのです」(別の官邸関係者)
 既に触れた通り、安倍首相の持病には、ストレスが影響する。当時の首相を取り巻く状況はどのようなものだったのか。
「安保法制に対する世論の反発が高まり続けていた時期ですね。六月二十二日には朝日の世論調査で内閣支持率は三十九%と、昨年十一月の秘密保護法の審議以来最低の数字でした。また安保法制についても反対が五十%を越えていました」(前出・政治部記者)
 さらに党内では、首相の側近議員らが主宰する勉強会「文化芸術懇話会」における「報道威圧発言」の問題が拡大の一途を辿っていた。
「この頃の総理は下がり続ける支持率を前に、かなり焦っているように見受けられました。意に沿わない報告をあげると怒鳴りつけられるというので、役人も『怖くて意見具申できない』というほどでした」(前出・官邸関係者)
 そんな状況下での「吐血」情報だったわけだが、安倍首相とも面識のある内科医は、こう首をかしげる。
「潰瘍性大腸炎では、下血は起こりますが、吐血は考えにくい。吐血があるとすれば、別の病気か、あるいは(潰瘍性大腸炎の治療に使用する)ステロイド系の薬の副作用ではないか」
 三年前の総裁選で、安倍首相は、潰瘍性大腸炎の治療薬「アサコール」が日本で発売されたことで、持病は「ほぼ完治した」とアピールしてきたが、こんな証言もある。
「潰瘍性大腸炎は薬などで症状を抑えることはできても完治することはない難病です。最近、首相はアサコールより強いレミケードという薬を使っているそうです。ただこの薬は、その分、副作用も強い。さらにステロイドの量も増やしていると聞きました」(前出・官邸関係者)
 さらに前出の内科医は、こんな疑問を口にした。
「週末になると安倍首相は、よく都内の高級ホテルにあるスパに通い、運動していると報じられています。ただ、これまでその姿は公開されていません。おかしいのは一回につき、三時間程度も滞在していることです。あまりにも長すぎます。しかも外遊の出発前日や帰国翌日にジムに通うことも少なくない。三時間という時間から、私が想起するのは、それこそ薬の点滴ですね」
 首相動静を確認すると、首相就任以来、このスパには五十回通っている。

「週刊文春」2015年8月27日号

[週刊現代]母洋子さんが安倍晋三首相へ”引退勧告”、「あの子の身体が心配で」

Written by  on 8月 17, 2015

週刊現代8.29日号「スクープ、母洋子さんから息子晋三への”引退勧告”、あの子の身体が心配で」

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週刊現代は記事のなかで、安倍首相の体調は悪化しているが、昭恵夫人は、被災地を訪れたり、自身の経営する居酒屋『UZU』の業務で忙しかったり、連日出歩いていて、母洋子さん以外に面倒を見る人がいないとしている。そして、 その洋子さんが息子である安倍首相の体を心配し、引退勧告したという。

「晋三さん、もういいのです。あなたはお祖父さまやお父様の無念を晴らし、私の期待に立派に応えてくれました。これで十分なのです」

(安倍総理自ら、会合で、和室3つのテーブルの席にまわったという。)

共産党池内議員、公明党魚住議員らが第70周年光復節中央記念式典に参加

Written by  on 8月 16, 2015

日本共産党の池内さおり衆議院議員が終戦の日の8月15日に、第70周年光復節中央記念式典に参加した。 光復節(こうふくせつ)とは、日本による朝鮮半島統治の終結を祝う韓国の祝日(8月15日)。

公明党の魚住裕一郎参院会長がスピーチ

公明党の魚住裕一郎参院会長が15日、東京都内で行われた第70周年光復節中央記念式典に出席し、「日韓関係を改善していこうという大きな動きが出てきた。年内に日韓の首脳会談が開けるまでに持っていきたい」とスピーチした。 (公明新聞)

菅直人元首相 日韓クルーズ「PEACE&GREEN BOAT 2015」に乗船 

Written by  on 8月 16, 2015

菅直人元首相が8月9日夕方から翌朝まで長崎港から博多港の間、ピースボートに乗船した。 乗船中「非核特使」を務められた広島、長崎の被爆者の話を聞いたり、飯田哲也氏と福島原発事故と再生可能エネルギーについて、話をしたという。

菅直人オフィシャルブログ 2015-08-13

原爆と原発はもともと同じ技術であり、二つの非核が必要だ。 この時のピースボートには長崎の原爆慰霊祭に参加した中南米の国の大使も複数乗船。有意義な交流ができた。

菅直人ブログでは触れられていないが、ボートは韓国の環境財団と日本の「ピースボート」が共同で運航し2015年8月2日に出港した「PEACE&GREEN BOAT 2015」。 航海には、韓国と日本から500人ずつの市民が参加。日本からは菅直人元首相、環境エネルギー政策研究所の飯田哲也所長なども参加した。

-link:PEACE&GREEN BOAT 2015の水先案人


[Peace&green boat타고 여행]

野田聖子衆議院議員『安倍首相は2020年の東京オリンピックまで首相職にとどまるべきではない』

Written by  on 8月 15, 2015

反安倍首相派が自民党総裁の対抗馬候補として擁立を模索している野田聖子衆議院議員が、自衛隊の役割を拡大する安倍首相の​​計画に反対との見解を海外メディアで語っていたことがわかった。 更に、安倍首相の任期について、『2020年の東京オリンピックまで首相にとどまるべきではない』との見解を述べている。

“To tell the truth, that’s a question mark,” Seiko Noda said in an interview on Wednesday, when asked whether she backs the bills to enable Japan to defend an ally under attack.

Noda said Abe shouldn’t try to stay on as prime minister through to the 2020 Tokyo Olympics, and should stand down in 2018 after two three-year terms as party president to make way for a leader with a more domestic focus.

japantimes,2015年7月30日