作家の津島佑子さんが肺がんのため68歳で死去 作家太宰治の次女

Written by  on 2月 18, 2016

「火の山–山猿記」「笑いオオカミ」の作家の津島佑子さんが肺がんのため68歳で死去。
1947年3月、東京・三鷹で作家太宰治(本名津島修治)の次女として生まれた。白百合女子大英文科在学中に同人雑誌「文芸首都」に参加し、69年「レクイエム」でデビュー。72年に「狐(きつね)を孕(はら)む」が芥川賞候補となった。
長編「寵児(ちょうじ)」で78年女流文学賞を受賞し、作家としての地位を築いた。「光の領分」で79年野間文芸新人賞を受賞した。
「夜の光に追われて」で87年読売文学賞。91年の湾岸戦争では作家の中上健次、評論家の柄谷行人さんらと共に日本の「加担」に反対する声明に名を連ねた。
太宰を思わせる人物が登場する「火の山--山猿記」は98年の谷崎潤一郎賞と野間文芸賞をダブル受賞し、NHK連続テレビ小説「純情きらり」(2006年)の原案となった。「黄金の夢の歌」で11年度毎日芸術賞。
source:毎日新聞

レゲエ歌手446(ヨシロー)が死去

Written by  on 2月 18, 2016

レゲエの歌手446(ヨシロー)が2月17日に死去。

446のマネージャーをしています宮原です
ご存知の方もいらっしゃる方と思いますが
2月17日に446が天に召されました
最後に本当に沢山の方々に会って頂きたいです
場所 シティホール下松
最寄駅 下松駅
通夜 19時
葬儀 10時
宜しくお願い致します
尚、嬉しい事に沢山の方々から申請をして頂いております
446に代わり宮原が承認させて頂いております
有難うございます
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=243649545967333&id=100009668676396

446は三木道三の一番弟子と言われている。その三木道三(DOZAN11)が18日、追悼コメントを発表。



[446 & SHINGO★西成 / 「生きる」っていうこと 【MV】]

漫画家 神江里見(こうえ さとみ)氏が死去 64歳

Written by  on 2月 18, 2016


小池書院は2月18日、同社の前身であるスタジオシップの共同創設者の一人で漫画家の神江里見(こうえ さとみ)氏が2月14日に逝去したと発表した。享年64歳。神江氏はさいとう・たかをの「さいとう・プロ」に在籍したあと、1972年に小池一夫、叶精作、小山ゆうらと共に「スタジオシップ」を設立(1995年に小池書院に社名を変更)。そこで劇画作家として作品を多数発表した。

ロッキンイチローさんが死去 theBots,C‐55で活動

Written by  on 2月 18, 2016

『theBots』『ロッキンイチロー&ブギウギスイング・ボーイズ』『C‐ 55』などで活動していたロッカー ロッキンイチローさんが2月14日、食道がんのため49歳で亡くなった。

葬儀につきましては親族の意向により近親者のみにて相済ませました
ご連絡を差し上げませんでしたご無礼何とぞお許し下さい
略儀ながら 謹んで右 御通知申し上げます
平成28年2月17日
ROCKIN’ICHIRO&BOOGIE WOOGIE SWING BOYS
浜辺シゲキ
西野省三
http://ameblo.jp/rockinichiro-shigeki/entry-12129649603.html


ロッキンイチロー
@ICHIROONBASS
ベース&シャウト、ロッキンイチローです。theBots、ロッキンイチロー&ブギウギスイング・ボーイズ、またC‐55で活動してます。
OSAKA,JAPAN
(https://twitter.com/ichiroonbass)

[震災から5年]乃木坂46の斎藤ちはる、新内眞衣、樋口日奈が福島市から公開生放送

Written by  on 2月 18, 2016

東日本大震災から5年、3月12日に乃木坂46の斎藤ちはる、新内眞衣、樋口日奈が東北の大学生と共に、被災地のあしたを考えるイベントが福島市の福島大学附属中学校で行われ、ラジオ第1で公開生放送される。

2016年3月12日(土)
集合時間:午後4時
放送開始時間:午後5時5分
放送終了時間:午後6時50分
ラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本 公開生放送
https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0276561/index.html?cid=nnc_tw9010

SKE48の写メ会で幼稚園児のコスプレで参列する男性が出現

Written by  on 2月 17, 2016

名古屋・栄を拠点とするアイドルグループSKE48の写メ会で、“もとむ”と名乗る男性が幼稚園児のコスプレで参列し、水野愛理が「ヤバいからー」と固まる事案が発生した。この男性は、その後自身のTwitterアカウント(もーみん@栄箱推し)上にて、“干された”、“水野愛理”、“でもかわいい”というタグを添えてツーショット写真をアップロードしている。

ヴァニティ6のリードシンガー ヴァニティ(57)が死去

Written by  on 2月 16, 2016

米女性グループ、ヴァニティ6(Vanity 6)のリードシンガーだったヴァニティ(Vanity)が2月15日、カリフォルニア州フリーモントの病院にて死去。米TMZによれば、ヴァニティは腎不全を患い、人工透析治療を行っていたほか、腹膜炎とも診断されていたとのこと。享年57歳。
ヴァニティの友人だったM.C.ハマーがTwitterで追悼コメントを投稿している。


米歌手ソランジュの投稿。



[Vanity 6 Nasty Girl HD]

衆院議員の元秘書(49)が練炭自殺 議員の給料ピンハネを告発していた野田哲範氏か 

Written by  on 2月 15, 2016

2月11日午前、兵庫県西宮市の路上で、駐車中の乗用車から煙が出ているのを通行人男性が見つけ、110番した。西宮署の調べでは、運転席で男性が死亡していた。免許証などから、兵庫7区(西宮、芦屋市)選出の山田賢司衆議院議員の元秘書の男性(49)と見られるという。

西宮署の調べでは、後部座席にしちりんが置かれ、運転席で男性が死亡していた。外傷はなく、練炭自殺を図った可能性が高いという。遺体の損傷が激しく、同署は解剖を行い、人定の特定を急ぐ。
神戸新聞NEXT,2016/2/12

地元の神戸新聞は、外傷はなく、遺体の損傷が激しいというやや矛盾した記述で報道。
神戸新聞は現時点で氏名は伏せ、“元秘書の男性(49)”と伝えているが、「給料をピンハネされ続けた」として、実名で山田議員を告発していた野田哲範氏とみられる。野田氏は1966年10月27日生まれの49歳で、西宮市在住。

実名告白 元公設第一秘書が刑事告訴「私は自民党代議士に給料をピンハネされ続けた」  逮捕の可能性も 
証拠はメールに残っている
足元がグラついてきた自民党に、今度は「カネ」のスキャンダルだ。疑惑の主は、兵庫7区選出の山田賢司衆院議員(当選2回)。
昨年の9月まで山田氏の公設第一秘書を務めていた野田哲範氏が、実名で告白する。
http://wgen.kodansha.ne.jp/archives/24539/


野田氏は2月6日頃から山田議員が文書滞在交通費を私的流用していたのではないか?などという様々な疑惑を書き連ねる記事を連続でアップロードしていた。

『おやじダイエット部の奇跡』『糖質制限なでしこダイエット部の大逆転! 』の作家桐山秀樹氏が急死

Written by  on 2月 15, 2016

米やパンなどの主食を制限する糖質制限ダイエットの実践者,成功者として自身の体験を交えた糖質制限関連の複数の著作がベストセラーとなっているノンフィクション作家桐山秀樹氏が2月6日土曜日、滞在先の東京都内のホテルにて急死した。
死因は、外傷や薬物によるものでなく、心不全とのこと。亡くなる前夜まで、元気だったという。1954年生まれ。『おやじダイエット部の奇跡』 (マガジンハウス)、 『糖質制限なでしこダイエット部の大逆転! 』 (世界文化社)、 『「糖尿病治療」の深い闇』 (東洋経済新報社)他著書多数 。

おやじダイエット部プロジェクト
小林将之
謹んで、お悔やみを申し上げます。
素敵なパートナーである奥様 吉村祐美さんの了解を得て、
諸先輩方より先にコメントを書かせていただきます。
どうぞお許しください。
桐山先生は、
糖質制限が原因で亡くなったのでなく、
心不全・急性心筋梗塞で亡くなったのが、
診断書からも明らかです。
亡くなる前夜まで、本当に元気でした。

桐山先生の著書「おやじダイエット部の奇跡」や著書、記事などを読んで救われた人、
全国にたくさん、たくさん、たくさんいると思います。
コメントを書くのは・・・って方は、
記事をシェアしていただけないでしょうか。



桐山先生は、
ほぼ糖質制限食を実践しながら、
本業である原稿執筆をし、
さらに糖質制限を多くの人に知ってもらうために、
多数の糖質制限著書と活動をされてきました。
ほぼの意味は、
たまに糖質制限を脱線していたことです。
著書の中ではお馴染みで、
長期間やっている人むけのコツとして書かれています。
始めたばかりの方向けではないので、注意です。
桐山先生の死によって、
糖質制限へのいろいろな憶測をよんでいるようですが、
糖質制限食が、糖尿病の食事療法の一つである事実は、
変わらないです。
賛否両論があることも、事実です。
そのことは、桐山先生の著書でもよく書かれていました。
Facebookをご覧の皆様はお気づきだと思いますが、
亡くなる直前まで、
桐山先生は連日記事をアップしていました。
今までよりも増して、
精力的にお仕事をされていました。
その矢先でした。

長距離の移動と多忙、急激な寒さが重なり、
疲労も相当蓄積していたのではと、
思い返しています。
あの時にこうしていればって、
思うことがないと言ったらば、
ウソになりますが、
天命だったのだと思うようにしています。
桐山先生の桐山イズムは、
おやじダイエット部メンバーの1人として、
意志を引き継いでいこうと思います。
2016年2月14日
Facebook|桐山秀樹

1300日前から二郎レビューをしていた康太さんが更新終了を報告

Written by  on 2月 14, 2016

Twitterを連続更新し、ラーメン二郎のレビューを行っていたことで知られる康太さんが2月14日、アクシデント発生の為、二郎巡りが困難な状況となったとして、更新終了を報告した。
康太さんは2月7日を最後に更新が途絶えたあと、ブログも含めると1300日程前から更新していたことや5万以上のTwitterフォロワーを持つ人気ユーザーであることから、Web上で話題になっていた。

23: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 18:44:22.58 ID:d2XkJABc0.net
何日連続で食ってたんや?
30: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 18:45:07.83 ID:J5hQ9qi00.net
>>23
たしかブログも入れると1300日くらい