「徴兵されたらどうしよう」という心配は、野球をひとつもしたことがないのに「巨人からドラフト1位指名されたらどうしよう」という心配くらいご無用

Written by  on 8月 3, 2015

陸上自衛隊予備自衛官でライターの岡田真理さんによると、
『「徴兵」の心配は、野球をしたことがないのに「巨人からドラフト1位指名されたらどうしよう」という心配くらいご無用』
とのこと。


現代戦では、高度なシステムを使いこなす必要があるため、素人を集めても、戦闘機の操縦は出来ない、護衛艦でソナーを扱うことも出来ない等々で、使い物にならないからなのでしょう。

そろそろ本気でこの国を出る時期を見計らう必要が出てきた

Written by  on 8月 3, 2015

ライター今一生氏の弁。
『本気でこの国を出る時期を見計らう必要が出てきた』
『日本で苦しみながら老後を送りたくない』


+関連情報
アメリカ国籍と日本国籍の保有者のみに適用される特権 オランダ起業ビザ
日本人の起業家には特権が与えられ、個人事業者の場合4,500ユーロ(2015年8月4日時点のレートで61万円)以上投資すればオランダでビジネスの展開が可能になっている。
起業家またはフリーランスとしてオランダの商工会議所に登録、ビジネス用の銀行口座の作成、その口座へ上記の4,500ユーロの入金をすると条約に基づいて在留許可の申請が出来るそう。
オランダのこうした優遇特権はアメリカ国籍と日本国籍の保有者のみに適用されるとのこと。
source:世界にはオランダがある。

歌手都はるみのファイナルステージが2015年11月24日に東京国際フォーラム・ホールAにて開催

Written by  on 8月 3, 2015

『来年からちょっとコンサートはお休みします』と表明している歌手都はるみのファイナルステージが2015年11月24日、“歌屋”はるみの集大成〜最後の喝采〜と銘打ち東京国際フォーラム・ホールAにて開催される。
mi
『来年からちょっとコンサートはお休みします』の意味についての詳細は現時点では不明で、都はるみファンのbbsでは様々な憶測がなされています。

無題-1ファンより。
2015/07/03 (Fri) 23:10:09
ちょっと皆様に、基本的なことを伺いたいのですが、「来年からコンサートは、ちょっと休養」とは、どういうことなのでしょうか?是非。ご存知の方、教えて頂きたく・・・。

Re:無題-やすお
2015/07/04 (Sat) 00:48:15
そうですね。本日・朝刊にアイエスさんの広告欄に掲載されてましたね。
朝から多くの方から問い合わせや連絡が入りましたが、詳細はわかりません。
きっと「はるみさん」から“ファイナルステージ”で語られることでしょう!
それまで、見守りましょうか。不本意な噂が広まるのは「はるみさん」の
ためにも良くないし、、、
(都はるみさんファンの広場)
http://m-harumi.bbs.fc2.com/

デュオ・ユニット「東北新幹線」の鳴海寛さんに死去の報

Written by  on 8月 3, 2015

山川恵津子さんとのユニット「東北新幹線」で2007年にアルバム「THRU TRAFFIC」をリリースした鳴海寛さんに死去の報。


近年のシティ・ポップや昭和歌謡の再発掘ブームの火付け役ともいうべきディスク・ガイド本『Light Mellow 和モノ669』に紹介されて以来、中古市場でも高騰している激レア盤であり、’07年のCD化再発に際しては、同ディスク・ガイド本を監修した金澤寿和氏が「シンボル的作品」とライナーノーツに記すなど、今やひとつの頂点と位置づけられる作品が、この東北新幹線『THRU TRAFFIC』(’82年作品)です。東北新幹線は、後に山下達郎バンドへの参加やfrascoというユニットで活躍する鳴海寛と、作編曲家/プロデューサー/キーボード奏者として、小泉今日子をはじめとした多くのアイドル作品や山下達郎『COZY』、竹内まりや作品などに関わっていく山川恵津子が、そのキャリアの初期にヤマハの肝煎で結成したデュオ。
(amazon)

鳴海寛さんは1958年3月20日東京都生まれのギタリスト。
1976年、作曲コンテストに入賞してCM音楽でプロ・デビュー。1982年、山川恵津子とのデュオ・ユニット「東北新幹線」でアルバムデビュー。以降、山下達郎のツアー・サポートの他、中山美穂の楽曲の作曲・編曲も手掛けた。

[蒼氓 featuring 鳴海寛]
+関連リンク
鳴海寛さんインタビュー
鳴海寛というギタリスト

ホリエモン とんねるずが嫌いと公言 『まあ、あれはイジメ芸だよね。俺も嫌い』

Written by  on 8月 3, 2015

タレントで美容家のIKKOが所有する、軽井沢の豪邸別荘にとんねるずやお笑い芸人たちが訪れ、大暴れした模様が放送された6月25日の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)が批判を呼んでいる。
とんねるずのほか、KABA.ちゃんや山里亮太が訪問し、木梨憲武は壁に「ペレ」の落書き、KABA.ちゃんは洋服のまま風呂に突き落とされ、生きた鯛を放り投げ、人間ポンプ芸で出した胃液まみれのグミを畳の上に吐き出し、和室の障子を破壊、下半身すっぽんぽんでソファーに座る等々の暴挙が放送された。
こうしたとんねるずの大暴れスタイルは、不快だと感じる人も多かったようで、Twitterなどでは「IKKOさんかわいそう」「家壊したり汚したり、そんなので笑って面白いの?」「いじめのように見える」などの声も。ホリエモンもその一人で「まあ、あれはイジメ芸だよね。俺も嫌い」と断じた。

CGアーティスト林田宏之さんが死去 FINAL FANTASY、サントリーBOSSのCMを手掛ける

Written by  on 8月 3, 2015

fuhou人気ゲームソフトのFINAL FANTASYや日清のカップヌードル、サントリーBOSSのCM等でCGを担当した林田宏之さんが8月3日、死去。
林田さんは福岡県北九州市生まれ。1990年東京芸術大学美術学部デザイン科卒業後、CGプロダクションのリンクス(現・イマジカ)、資生堂宣伝部、イエロー、スクウェア(現・スクウェアエニックス)等を経て、2003年リンダを設立。
CGアーティスト、CGディレクターとしてCM、映画、ゲーム、ミュージックビデオ等でCG制作に携わって来た。
林田宏之さんインタビュー動画

[Hiroyuki Hayashida Interview at the Royal Film Commission-Jordan]

ギタリスト小川銀次さん(58歳)が死去 『RCサクセション』『カルメン・マキBand』等で活躍

Written by  on 8月 3, 2015

『RCサクセション』、『カルメン・マキBand』、『川上シゲ&Zone』等にギター担当として参加して活動して来たギタリスト小川銀次さん(58歳)が8月2日死去。
小川さんは17歳の時にギターを始め、18歳で「ねずみ小僧」(後に「Bem」と改名)を結成。
1976年7月CROSSWIND を結成、コンテストで優勝し1978年にファースト・アルパム『CROSSWIND 』でプロデビューを果たした。翌79年にセカンド『CROSSWIND 2』をリリースしたほか、RCサクセション等自らのバンド以外でもギター担当として参加していた。



[RC SUCCESSSION  スローバラード ( RHAPSODY 4/6)]

渋谷で反安保デモ 14歳中2女子「第2次大戦は日本の自業自得、また同じことを繰り返そうとしている」

Written by  on 8月 3, 2015

参議院で審議中の平和安全法案に抗議する高校生たちのデモが8月2日、東京都渋谷区であり、約3000人(主催者発表)が代々木公園から出発し、渋谷の街を「戦争反対」などと声を上げながら、練り歩いた。
この「高校生デモ」参加者の中には、14歳の中学2年生の女子も混じっており、IWJ のインタビューに、
『集団的自衛権は絶対にいらないと思います。そのなんか、なんで、他の国の戦争に行くのかがわからないんですよ。第2次世界大戦だって、真珠湾に日本が勝手に攻撃してなったことなんで、それは日本の自業自得だし、また同じことを繰り返そうとしているわけなので、絶対いらないと思いますし、話し合いで解決すれば良いと思います。武力はいらないと思います。』(動画2:40位から)
などと話している。
14

[14歳中学2年生インタビュー]

映画「ゼイリブ」主演のロディ・パイパー(61)が急死

Written by  on 8月 2, 2015

米芸能ニュースサイトTMZ.comは7月31日、プロレスラーの”ラウディ” ロディ・パイパーが7月30日の夜、ハリウッドの自宅で就寝中に心臓停止し、急死したと報じた。61歳。
via tmz.com
前日まで更新していたTwitter。


パイパーはジョン・カーペンター監督の映画「ゼイリブ」(1988年公開)で主演を務めるなど俳優としても活躍した。

[THEY LIVE-Trailer (1988)]

経済危機のせいで失業中のネイダ(ロディ・パイパー)は仕事を求めてロサンジェルスに行く。だが、彼は仕事を見つける代わりに、世界の支配階級のエリートたちが人間に偽装したエイリアンで、彼らの狙いは人間を愚かな消費主義者にしておくことだと知ってしまう。それが分かったのは、抵抗組織が作った特殊なサングラスをかけて、初めてありのままの現実を見た時だった。(Amazon)

『シカゴ』(演出)『メンフィス』(翻訳・訳詞)の吉川徹さん自殺、妻が亡くなり落ち込む

Written by  on 8月 2, 2015


演出家吉川徹さんが7月29日に亡くなった。54歳。
吉川さんはミュージカル「シカゴ」などの演出家として活躍していたが、今年1月3日に妻はるみさんが亡くなったことから、精神的に落ち込むようになり、吉川さんの54回目の誕生日にあたる7月29日、妻が亡くなった時間と同じ午前3時に自殺したという。

[ミュージカル「メンフィス」稽古場映像を大公開!]
読売新聞社が主催する「第23回読売演劇大賞」の中間選考会で、吉川さんが翻訳・訳詞を手掛けた『メンフィス』が作品賞にノミネートされていた。