小室哲哉がKEIKOに離婚求め調停 小室側は「婚姻費用は月額8万円」と主張

   on 10月 22, 2019 

音楽プロデューサー小室哲哉氏と妻で歌手のKEIKOが離婚調停中であると「週刊文春」が報じた。
報道によると今年に入り、東京家裁に関連書類が提出され、既に5回の調停が行われているという。

小室氏は「週刊文春」2018年1月25日号に掲載された看護師A子さんとの不倫報道の後、記者会見を行い、引退を宣言していた。

「週刊文春」2018年1月25日号

「週刊文春」2018年1月25日号

現在は、双方ともに弁護士を立て、「婚姻費用分担請求調停事件」「夫婦関係調整調停事件」について調停が行われている。婚姻費用とは別居中の生活費などの費用を指すが、最初、小室氏側がKEIKO側に対して掲示した婚姻費用は「月額8万円」だった。

「小室さんは毎年楽曲提供などの印税が入り、現在でも1億円以上の総収入があるにもかかわらず、税金や数千万円の経費などを差し引いた600万円台の収入を主張。それを根拠に婚姻費用は8万円程度が妥当だと言っています。一方のKEIKO側としては、小室さんは音楽制作の活動を引退しており、数千万円の経費は認められないと主張。明細の開示も請求していたが、小室側が一向に応じず、のらりくらりとかわされている。小室さんの担当弁護士は詐欺事件や金銭トラブブルを担当した長年のパートナーです」
https://bunshun.jp/articles/-/14887?page=2

SNS上では私生活の問題なのだから周りが言う事じゃないとの声が殺到している。

Category : 芸能

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