保守系ブロガーの伏見顕正氏が【マイ自警団】結成 武道経験者中心メンバーがお互いを守る

Written by  on 9月 3, 2015

保守系ブロガーの伏見顕正氏が9月2日、自身のブログ上で【マイ自警団】の結成に着手し、今年年初に結成会を開催したと明かした。
メンバーは現時点で十数名で、学校の同級生、ブログ読者の中の武道の経験者、剣道、柔道、空手などの道場経営者などで構成され、伏見氏自身も柔道と空手の有段者であり、『物心ついた時から、現在に至るまで、ガチの素手の喧嘩で負けたことはない』という
【マイ自警団】と称しているが、団の目的は、伏見氏を守ることではなく、メンバーがお互いを助け、守ることで、メンバーの誰が、SOSの連絡が入れば、その他メンバーが助けに入る仕組みのようだ。
伏見氏はテロ資金凍結法が施行される10月以降は反社会勢力が過激化するとの見解を示しており、読者に対しても、できれば【自警団】を組織することを勧めしている。

【読者の皆様へ】私の危機管理と、マイ自警団について、転載フリー
2015-09-02 13:54:39
【マイ自警団】について
昨年末、ある読者様から「余命さん」のブログを読むように勧められて以来、
その驚愕の内容に驚き、そして、覚醒され、
7月9日以降を想定して、
【マイ自警団】の結成に着手し、今年年初に結成会を開きました。
伏見顕正の「時を斬るブログ」

市井紗耶香(31)、母親(61)が急性大動脈解離で亡くなったと報告

Written by  on 8月 31, 2015

元「モーニング娘。」のメンバーでタレントの市井紗耶香(31)が8月31日、今月23日に、母親(61)が急性大動脈解離で急死していたことを報告した。父親と外出中に「胸の苦さ」を訴え倒れ、救急隊員が駆け付けた時にはすでに心肺停止状態だったという。

ご報告

8月23日 午後8時52分
母が急性大動脈解離で亡くなりました。
享年61歳でした。

父と一緒に外出していたところ
「胸が苦しい」と言って倒れたそうです。

救急隊の方が駆けつけてくれた時には
すでに心肺停止状態で
ストレッチャーに乗せられながら
心肺蘇生が行われていたそうです。

私も連絡を受けてから病院へ駆けつけましたが、先に駆けつけていた姉から
「お母さん、待っているから」と。

病室のカーテンを開けた時には
いつものお母さんの姿はもうありませんでした。

状況がまったく把握出来なくて、
これは夢なんじゃないかと
頭がふわふわして
真っ白になったけれど、

何も触れないモニターが付いていた母に
「待っていてくれて、ありがとう」と伝えました。
なんだか声が届きそうな気がして。

あまりにも突然過ぎて、
亡くなる二日前も一緒にいて
25日が長女の誕生日だからと長女にスニーカーをプレゼントしてくれた母が、
突然居なくなるなんて 本当に信じられなくて…

実家に帰ったら、
ハイターに漬けっぱなしのお皿があったりやりかけのものがたくさんありました。

漬けっぱなしのお皿を洗っている時
キッチンに入ってきた姉に振り返って
「お母さん」
って間違えて呼んでしまって
それを聞いた姉と
2人で泣き崩れてしまった。

まさか母も自分がここで最期を迎えるだなんて思ってなかっただろうなぁって思った
ら、やりきれない気持ちと
もっとお母さんのそばにいてあげたかった
と涙が止まりませんでした。

お母さんの匂いもまだ残ってる。

母は、とにかく明るくチャキチャキしていて
私たち姉妹に涙を見せなかった
いつも笑顔で芯が強く、太陽みたいな存在でした。

そんな母は私たち姉妹を見てきっと、
「もう泣かないで」 と言っているような
気がして、明るく最高の葬儀で
お母さんをお見送りしてあげようって、
それから父も、姉も、私も
笑顔でした。

式場の都合で通夜と告別式まで日を少し開けなければならず、エンバーミングという
のをはじめて知りました。

エンバーミングを終えたお母さんは
父とペアルックのパーカーを着て
まるで本当に眠っているかのようにとっても
綺麗でした。

納棺の日、姉とお母さんにお化粧をしました。

小さい時の話をしながら
お母さんの愛用していたメイク道具を使って
お化粧したらもっといつもの変わらない
お母さんになりました。

子供たちはおばあちゃんにむけて
折り紙で鶴やアサガオ、薔薇を折ってくれて
私や姉、父やパパさんたちみんなで
お母さんへの手紙を書き、家族写真もたくさん、それと大好きなお花たちも
棺の中へ納めました。

足元の悪い中、母の為に通夜、告別式に参列してくださった皆様、弔電、お花をくだ
さった皆様、この場を借りて心より御礼申し上げます。

喪主を務めた父、カッコよかったよ!
お母さんを最期まで愛してくれて
本当にありがとう。

まだまだ気持ちの整理はついていないけれど
14歳で芸能界に入ってから誰よりも応援してくれたお母さん。

お母さんのためにもこれからも頑張ります。

お母さん、お疲れさまでした。
だなんてまだ言えないよ。
お母さんが残してくれてた留守電も消せない。

お母さんともっと一緒に居たかった。

泣かないで済んだ日もあれば
ふいに涙が止まらない日もあるよ。

お母さんが目を細めながら成長を楽しみにしていた孫たちは私に任せてね。

すこしずつ前に進んで行くから
安心してね。
http://ameblo.jp/ichii-sayaka/entry-12067825317.html

(市井は、2004年にギタリスト吉澤直樹と結婚し、2人の女の子を出産。2011年に離婚後、2013年8月に美容師の男性との再婚し第3子を出産している。)

SECRET 7 LINEのSHINJIさん(ボーカル,ベース)が福岡で交通事故死

Written by  on 8月 31, 2015

バンドSECRET 7 LINEは8月31日、公式サイトで、ボーカル,ベースのSHINJIさんが30日、交通事故で死去したと発表した。
福岡でのイベントを終え、メンバー自身が運転して機材車で東京へ帰る途中に車が横転する事故を起こしたという。

【お知らせ】

8/30(土)福岡でのイベント出演を終え、メンバー自身の運転により機材車で東京へ戻る途中、
車を横転する事故を起こしました。

この事故によりRYO(Gt、Vo)、TAKESHI(Dr、Vo)の2名は軽症、SHINJI(Ba、Vo)が帰らぬ人となってしまいました。

ファンの皆さんや応援頂いている関係者の方に、
突然この様な御報告をしなければいけない状況をメンバー、スタッフともに受け入れ切れていない状況です。

事故の詳細や今後のスケジュール、活動については状況が落ち着き次第あらためて発表させて頂きたいと思います。

全ての方々に連絡出来ている訳ではなく連絡と発表が前後してしまっていることをご了承ください。

ファンの皆様、関係各所の皆様にはご心配とご迷惑をおかけしますが
今後ともよろしくお願い申し上げます。

SECRET 7 LINE

Kick Rock MUSICスタッフ一同
http://secret7line.com/


[SECRET 7 LINE『YOUR SONG』]

室井佑月氏 宣言通り“8・30,国会正門前”に登場

Written by  on 8月 31, 2015

安全保障関連法案に反対し、『8・30、あたしは行く。もういても立っても……。』と公言していた作家の室井佑月氏。宣言通り“8・30,国会正門前”に登場。

百田尚樹氏『大放言』が50万部売れたら、今年の大阪市長選に出馬可能性も

Written by  on 8月 31, 2015

作家百田尚樹氏が26日、新著の『大放言』が50万部売れたら、『今年の大阪市長選に出ようかな』とつぶやいた。
大阪市長として、『もう一度大阪都構想の住民投票を行う。』『生活保護の不正を徹底的に糺す。』『税金などの優遇条例を作って大企業を誘致する。』などの構想を持っているそうだ。8月12発売の『大放言』(新潮新書)、アンチらがネガティブキャンペーンを展開する中、発売10日で13万部突破と健闘している。

Sputniko! (スプツニ子! )さんが甲状腺の手術

Written by  on 8月 31, 2015

米ボストン、東京を拠点に活動する現代美術家Sputniko! (スプツニ子! )さんが29日、甲状腺の良性腫瘍を除去する手術を行い、成功したことを報告した。

Sputniko! さんは、1985年生まれの30歳。その作品とともにスタイル抜群の容姿も注目されている。

[Sputniko! スプツニ子!- Crowbot Jenny / カラスボット☆ジェニー]

日本テレビ系バンキシャが「国会周辺だけで12万人が参加」と報道

Written by  on 8月 31, 2015

日本テレビ系の番組バンキシャが8月30日に国会周辺で行われた集会について、学生団体SEALDsなどの主催者側の報告を基に「国会周辺だけで12万人が参加」などと報じた。(警視庁の発表では3万人)
更に、与党公明党の支持母体創価学会関係者も参加し、法案反対の署名活動をしたことを伝える際、創価学会関係者が掲げた、「公明党よ本当に平和の党ならば目を覚ませ!!」の看板を画面に映すなど異例の報道を行った。