近藤勲公さん(こんどう・のりひろ=小説家=57歳)が3月16日死去。2008年度の九州芸術祭文学賞で「黒い顔」が最優秀作に選ばれ、その後「銀杏神社」「夏の底」などの作品を雑誌「文学界」で発表した。2014年5月からは毎日新聞大分版「はがき随筆」の選者も務めた。
source:毎日新聞

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA