清原和博容疑者(48)について韓国メディア中央日報がプロ入り時に同胞と報道

 on 2月 5, 2016 

覚せい剤取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)について、韓国メディア中央日報が同胞と報じていることがわかった。記事はプロ入り時の1985年の紙面(12月12日付)に『在日同胞清原ライオンズ入団』などと掲載され、その後Web化されたもの。

ni

 

 

 

 

 

 

 

 

在日同胞清原庶務ライオンズ入団
中央日報 1985-12-12午前12:00:00
【東京=チェチョルジュ特派員】日本プロ野球西武(庶務)ライオンズにドラフト1義指名された在日同胞「清原」(請願ファブリック・18)が12日程で入団した。
「清原」の契約金は、歴代高校生では最高額の8000万円であり、年俸は480万円である。
来年のPL学園を卒業する「清原」は、高オシ円大会史上最高のスラッガーとして挙げられた三藪から背番号3番をつけて、来年1月15日から訓練に参加することになる。
http://m.gangnam.joins.com/news/article/article.aspx?total_id=2029073&sns=

Category : スポーツ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA