日本維新の会橋下徹氏が竹島で独自論展開 「コンサル的な視点に立って、共同管理に持ち込む」

Written by  on 5月 19, 2015 

新党「日本維新の会」の橋下徹代表(2012年9月時点)が、当時開催された公開討論会において、島根県の竹島の問題に触れ、「韓国との共同管理に持ち込むべき」との認識を示している。

橋下発言要旨
「国民煽ってデモを起こすようなことは違うと思う。」
「コンサル的な視点に立って、どうやって共同管理に持ち込むかという路線に舵を切る。」
「竹島に関しては積み重ねられた事実を武力でひっくり返すわけにはいきませんから、共同管理という話にもっていかないとしょうがない。」

[youtube-橋下徹「竹島は共同管理に、慰安婦問題は再協議」]

今頃経済制裁は国際社会で恥をかく
さらにツイッターでは、経済制裁についても否定的見解を示している。

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