食品

リステリン2製品に小さな虫が混入 自主回収スタート

 
 on 10月 2, 2018

ジョンソン・エンド・ジョンソンは、薬用マウスウォッシュ、「リステリン® ムシバケア100mL」及び「リステリン® トータルケア ゼロ プラス 250mL」の一部製品に小さな虫が混入しているのが見つかったとして、9月27日より出荷済みの該当ロット製品の自主回収を始めた。
これまでに回収対象製品に関する健康被害は報告されていない。
回収対象製品、ロット番号は以下の通り。

福島県沖 ヒラメが約8倍に増加、体長も大型化

 
 on 9月 25, 2018

福島県沖では、原発事故後、漁業の制限を行っていることから、予想以上に魚の資源量が大きく増加している。
NHKローカルが9月24日、福島県沖ではヒラメが約8倍に増加、体長も大型化していると報じた。福島県では豊富な資源を漁業の復興につなげるため、販路の回復を支援することにしているという。

福島県沖 ヒラメ約8倍に増加

福島県沖で、震災前に比べてヒラメがおよそ8倍、ナメタガレイがおよそ7倍に増えていることが県の調査ででわかりました。

福島県は、沖合の10か所で月に1回、調査船による資源量の調査を行い捕獲された魚介類の面積あたりの重さ「重量密度」を算出しています。それによりますと、去年1年間の平均は、震災前の5年間の平均と比べてヒラメがおよそ8倍、ナメタガレイがおよそ7倍と大幅に増えていたことがわかりました。
体長もヒラメの場合、震災前は40センチ前後がもっとも多かったのに対し、おととしのデータでは50センチから60センチが多く大型化しているということです。

このサツマイモの種類と産地 わかる方いますか?

 
 on 3月 17, 2018

昨日、頂いたサツマイモ。中は密が皮側にたっぷりはいっていて非常に甘いサツマイモでした。

中身はそれほど濃い黄色ではない。この芋の産地、種類わかる方いますか?

福島県相馬市産青ノリ 7年ぶりに出荷へ

 
 on 2月 25, 2018

今年2月より、東日本大震災の被害のため途絶えていた福島県相馬市の松川浦漁港で採れた青ノリの出荷が再開された。
東京電力福島第1原発事故による汚染も懸念されたが、放射性物質検査で国の基準値を大幅に下回ることが確認されたため、出荷再開にこぎ着けたという。

宮城県沿岸のホタテ養殖で、成貝となる前の半成貝のへい死や変形が続出

 
 on 11月 24, 2017

宮城県沿岸のホタテ養殖で、成貝となる前の半成貝のへい死や変形が続出し、今年の水揚げは昨年の5割程度にとどまる見通しとなっているという。昨年から散見された貝のへい死や変形が増加した。原因は不明だという。

1 名前:ハンバーグタイカレー ★:2017/11/21(火) 10:00:13.78 ID:CAP_USER9.net
http://kahoku.co.jp/tohokunews/201711/20171121_12020.html
宮城県沿岸のホタテ養殖で、成貝となる前の半成貝のへい死や変形が続出し、今年の水揚げは昨年の5割程度にとどまる見通しとなった。かつてない浜の窮状に、北海道産の半成貝の価格高騰が追い打ちを掛ける。来春の水揚げに向けて準備が本格化する中、養殖業者らは「史上最悪の状況。このままでは廃業だ」と危機感を募らせる。

県漁協によると、2017年度の共販数量は10月末時点で約4000トン。水揚げは9月までに大半が終了し、最終的に昨年の約7300トンの半分強となる見通しだ。昨年から散見された貝のへい死や変形が増加した。原因は不明だという。

水揚げ減の影響で、石巻市雄勝町の秋の風物詩であるホタテ祭りは今年、中止を余儀なくされた。

<「3枚だけ」>
県内屈指の水揚げを誇る県漁協女川町支所の担当者は「180枚の半成貝をつるしたロープから、3枚しか採れなかったケースもある」と説明する。

東日本大震災で、ホタテの養殖資材は大きな被害を受けた。宮城では地種を使った従来の手法から、水揚げまでの期間が短く設備費用も抑えられる半成貝移入養殖への移行が進んだ。

しかし近年、宮城のホタテ養殖の復興を後押ししてきた北海道産の半成貝が高値で推移。同町の伊藤和幸さん(69)は「半成貝の価格は震災前の1.7倍。不漁で収入が確保できない中でコストばかり膨らみ、廃業せざるを得ない生産者も出てくる」と嘆く。

東京電力福島第1原発事故の影響で、韓国が講じる東北の海産物の禁輸措置が価格高騰に影響していると関係者は指摘する。韓国が大量の道産ホタテを高値で買い付け、それに伴い県内の養殖業者への半成貝販売価格も上昇していると推察する。

県漁協の大江清明ホタテ部会長(60)は「禁輸措置が宮城の養殖業の経営を圧迫している。韓国は一刻も早く、輸入を再開してほしい」と訴える。

ホタテ不漁の余波は加工業者にも広がる。地元産のホタテを扱う石巻市の業者は昨年から、商品の内容量を減らすなどして窮状をしのいできた。担当者は「昨年の不漁に加え、今年は県産ホタテの供給が9月に止まった。冬場は引き合いが増えるが、県外産ホタテも高値で苦しい」と話した。

http://storage.kahoku.co.jp/images/2017/11/21/20171121kho000000005000c/001_size4.jpg

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511226013

11 名前:名無しさん@1周年:2017/11/21(火) 10:06:34.17 ID:yUbrsP6g0.net

てか宮城県もヤバそうだな?

13 名前:名無しさん@1周年:2017/11/21(火) 10:06:58.60 ID:jR2yxqgV0.net

ただちに影響はないんでしょ?

14 名前:タコなぐりの飴:2017/11/21(火) 10:07:32.06 ID:qkb1fYhZ0.net

養殖のやりかたがヘタなのかもしれない

静岡県 富士山周辺地域で採取した野生キノコから210ベクレル、130ベクレルの放射性セシウム

 
 on 11月 4, 2017

静岡県が、富士山周辺地域で採取した野生キノコ7検体の放射性物質検査を実施した結果、御殿場市で採取されたキノコ“キノボリイグチ”から210ベクレル/kg、小山町で採取されたキノコ“シロヌメリイグチ”から130ベクレル/kgと基準値を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。
当該地域内に生育している「野生きのこ」について、御殿場市長、小山町長及び関係事業者等に対し、「野生きのこ」の採取、摂取及び出荷を控えるよう改めて要請した。
-link
pref.shizuoka

ここ数年、食料品の容量が小さくなっていると話題に

 
 on 10月 18, 2017

ここ数年、色々な食料品が値段据え置きのまま容量が小さくなり『実質値上げになっているのでは?』と話題に。

ネスカフェゴールドブレンドは値段据え置きのまま、ひと瓶80gに。

価格維持のまま内容量収縮が最近の食料品の傾向だが、ペットフードは増量し値上げする傾向にあるという。