芸能

アイリが主演舞台降板を発表 元若嶋津,高田みづえ夫妻の長女

Written by  on 4月 28, 2016

二所ノ関親方(59=元大関・若嶋津)と高田みづえさん(55=元歌手)夫妻の長女で女優、モデルのアイリ(27)が4月24日、体調不良のため、主演舞台である劇団ズッキュン娘第9回公演「シャバダバダ!」(29日~5月2日、東京・吉祥寺シアター)を降板すると発表。
アイリはブログで「悲しく悔しい想いでいっぱいですが、今はまた元気な姿で舞台に立てるよう療養に努めております。」と心境をつづっている。
アイリ  オフィシャルブログ「LOVE is all」

タレント ローラが熊本・東本町等で炊き出しに参加  

Written by  on 4月 27, 2016

タレント、ローラが27日、熊本市東区東本町にある団地周辺や熊本県益城町の益城中学校近くで、熊本で炊き出しに参加していたとの目撃情報が多数寄せられている。

前田健さん 今年1月に炭水化物抜きダイエットにチャレンジしていた

Written by  on 4月 27, 2016

4月24日に東京都新宿区内の路上で倒れ、虚血性心不全のため26日未明に搬送先の病院で亡くなったお笑いタレントの前田健さん(44)。
今年の1月には、炭水化物抜きダイエットにチャレンジしていたとのこと。

松浦亜弥のモノマネなどで知られる前田健さん(44)が死去

Written by  on 4月 26, 2016

4月26日放送の『あさチャン!』が松浦亜弥のモノマネなどで知られるモノマネ芸人のマエケンこと前田健さん(44)の死去を報じた。
『あさチャン!』はTBS系列で生放送されている朝の情報・報道番組)。

前田健さんは4月24日、東京新宿の路上で倒れ、病院に搬送されていた。

 

 

 

-前田さんが4月24日に投稿したツイート-

大槻ケンヂが声帯ポリープ手術後に無言イベント開催 

Written by  on 4月 26, 2016

2016年4月末に声帯ポリープの除去手術を受ける予定の大槻ケンヂ(筋肉少女帯ボーカル)が2016年5月29日に東京都新宿区のロフトプラスワンにて無言イベント『大槻ケンヂ無言ファンの集い!』を開催すると発表した。
手術直後のため、声が出せないことから、筆談、ジェスチャー、楽器演奏、秘蔵映像等、声以外の手段でパフォーマンスを図るらしい。

5/29(日)新宿ロフトプラスワン

「大槻ケンヂ無言ファンの集い!」
~声帯ポリープ手術後のため、声の出せないオーケンが無言でのイベント決行!!
筆談、ジェスチャー、楽器演奏、秘蔵映像そしてテレパシー実験!
目力と念で限定130人(予定)のファンのお見舞いに応えます!

ゲスト有り
OPEN 18:00/ START 18:30
チケット代¥3.700(税込/飲食代別)
5/1(日)チケット発売開始
ローソンチケットにて(Lコード:33073)

お問い合わせ:ロフトプラスワン 03-3205-6864
http://www.okenkikaku.jp/contents/42172

globe、EDOのマーク・パンサーが福島応援曲をリリース

Written by  on 4月 26, 2016

音楽ユニットglobe、EDOメンバーのマーク・パンサーが、2016年3月にEDOの第2弾シングルとして、福島県の会津地域に伝わる民謡「会津磐梯山」をダンスミュージックとしてアレンジして、世界111ヶ国でリリースした。
マークは東日本大震災以降、福島県いわき市で福島産食材を使った料理店を営むという福島支援を実践していた。

『精神病で半年以上入院していた』(上原さくら)

Written by  on 4月 26, 2016

女性自身が4月26日付の記事にて、 タレント上原さくら(39)の近況を本人のインタビューを交えて報じた。
上原さくらは調停の末、2013年4月に離婚が成立、同時期には当時の所属事務所との契約が終了し、その後の消息は不明だった。
報道によると、離婚成立前後に精神病で半年以上入院していたという上原は今年の3月から新たな所属事務所に所属し再出発を図っているほか、昨年4月から大学に入学し、勉強にも励んでいるという。

「4月から大学2年生になりました。学校には毎日通っていて、友だちからは“さくらさん”とか呼ばれることが多いです。先日は39歳の誕生日を迎えたのですが、みんなが集まってサプライズパーティを開いてくれて。恥ずかしかったけど、なんだか嬉しかったですね」
「正直、前の事務所を辞める前後のことはほとんど記憶にないんです。というのも当時は精神的な病気で半年以上入院していました。病室には鍵がかけられていて、中から開けられない。『私は何もおかしくないのに、なんでここにいなきゃいけないのかな?』と思っていましたが、振り返ると自分の状態も把握できないような状態だったのだと思います」
「退院してからも外に出るのが怖くて、半年以上自宅からほとんど出ない生活が続きました。心配して友だちたちが来てくれたりもしましたが、すっかり殻に閉じこもってしまっていました。『私の人生なんてどうでもいい』、『死んでも構わない』とさえ思っていました」
「入院していたとき、いつも私を心配してくれていた友人がいました。デビュー当時から親しかった男の子で、彼も芸能の仕事を辞めて実家のある熊本で生活していました。でも私を心配してわざわざお見舞いに来てくれて。何度も『大丈夫だよ!』と励ましてくれていました。退院して、ようやく少しだけ外に出られるようになった私は、彼のいる熊本へ行こうと思っていました。でもそんな彼が突然、亡くなったんです……」
女性自身,2016/4/26

アフロンゲ丸山さん(30)が急性心不全のため逝去

Written by  on 4月 26, 2016

お笑い芸人をしながらお笑いバー経営している北海笑事の代表取締役のアフロンゲ丸山(丸山草多)さんが平成28年4月22日、急性心不全のため逝去。享年30歳。
お笑いコンビ『アフ&ヨッシー』として活動しつつ、札幌・すすきので芸とお酒を提供する「お笑いバー」を経営していた。

女優佳梯かこさん(58歳)が急性心不全のため死去

Written by  on 4月 26, 2016

北村想主宰で2003/5の最終公演をもって解散した名古屋の劇団プロジェクト・ナビを代表する女優として名古屋を拠点に活動していた佳梯かこさん(58歳)が急性心不全のため4月20日に死去した。
後日に名古屋で偲ぶ会を行う予定とのこと。



[黒沼-劇場Vol.10-3「女優・佳梯かこ氏」]

ブラックマヨネーズの吉田敬が、著名人などの言動を執拗に批判する昨今の行き過ぎた社会に警鐘

Written by  on 4月 26, 2016

ネット上での批判や炎上騒ぎ、バッシングが苛烈になっている現状について、ブラックマヨネーズの吉田敬が、著名人などの言動を執拗に批判する昨今の行き過ぎた社会にツイッターで警鐘を鳴らした。
(日刊スポーツ 4月21日)
該当ツイートを確認したところ直急の発言はしていないが野球にたとえ、比喩的な表現で警鐘をならしているようだ。