社会

『キャンパスライブ@福島SP』のゲスト出演者が斎藤ちはる(乃木坂46)中田花奈(乃木坂46)中元日芽香(乃木坂46)に変更

Written by  on 2月 27, 2016

NHKが3月12日に行われる【キャンパスライブ@福島SP】について、ゲストが斎藤ちはる(乃木坂46)、新内眞衣(乃木坂46)、樋口日奈(乃木坂46)から斎藤ちはる(乃木坂46)、中田花奈(乃木坂46)、中元日芽香(乃木坂46)に変更になったと発表した。
【キャンパスライブ@福島SP】は大学生ら福島の生の声と学生の活動をゲストと共に語るイベントで、福島市からラジオ第1で公開生放送される。
eventinfo:NHK

補助金不正受給で宮城県から刑事告訴されていた、水産加工業の(株)シンコーが民事再生法適用を申請

Written by  on 2月 27, 2016

東日本大震災の被災企業を支援する国のグループ化補助金を不正受給で宮城県から刑事告訴されていた、水産加工業の(株)シンコー(所在地:宮城県石巻市)は2月26日、仙台地裁において民事再生法の適用を申請した。負債総額は約37億円。
source:n-seikei

[グループ化補助金]
「地域経済の中核」を形成する中小企業等グループが復興事業計画を作成し、認定を受けた場合に,施設・設備の復旧・整備等について補助を行う制度。

血管破裂で意識失い歩行者次々はねた運転手 ラーメン漬け生活を送っていた

Written by  on 2月 26, 2016

2月25日昼すぎ、大阪の阪急梅田駅前の交差点で、乗用車が歩行者を次々にはねて、歩行者と運転手の2人が死亡、1人が意識不明の重体となっている事故で、乗用車を運転していた大橋篤さん(51=奈良市学園大和町)が心臓の近くの血管が破裂する病気を発症して意識を失っていた可能性があることが、捜査関係者への取材で分かりました。
警察が遺体を調べたところ、運転中に心臓の近くの血管が破裂する突発性の病気を発症して意識を失っていた可能性があるこという。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160225/k10010421771000.html

大橋篤さんのツイッターアカウントを確認したところ、いかにも動脈硬化と高血圧⇒血管障害になりそうなラーメン漬け生活を送っていたことが判明。

2月3日 よってこや 真美ヶ丘店 in 香芝市, 奈良県
2月9日 大阪の味らーめん 喜らく 新梅田店
2月12日 彩華ラーメン 大阪上六店
2月18日 がいな奴 高松駅前店 in 高松市
2月18日 I’m at めりけんや 高松駅前店 in 高松市
2月19日 ラーメンとん太
2月20日 つけ麺 橿原神宮前駅 in 橿原市, 奈良県

[震災から5年]乃木坂46の斎藤ちはる、新内眞衣、樋口日奈が福島市から公開生放送

Written by  on 2月 18, 2016

東日本大震災から5年、3月12日に乃木坂46の斎藤ちはる、新内眞衣、樋口日奈が東北の大学生と共に、被災地のあしたを考えるイベントが福島市の福島大学附属中学校で行われ、ラジオ第1で公開生放送される。

2016年3月12日(土)
集合時間:午後4時
放送開始時間:午後5時5分
放送終了時間:午後6時50分
ラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本 公開生放送
https://pid.nhk.or.jp/event/PPG0276561/index.html?cid=nnc_tw9010

シャープ問題を追求してる最中の深田萌絵ブログをアメーバが削除処分

Written by  on 2月 10, 2016


深田萌絵さんはYahooファイナンスサイト内で運営される、みんかぶの情報サイトのコラム上で『謀略と詭計を用いて日本を代表する企業であるシャープをほぼ無償で台湾企業に渡る計画』があるという趣旨の記事を投稿した後、ヤフーが無断で記事を削除したうえアカウントを凍結してきたとし、ヤフー株式会社と被告株式会社みんかぶに対して、アカウント凍結解除の判決を求めている最中だった。

深田萌絵さんがシャープのインサイダー取引隠蔽でヤフーとみんかぶを訴え
Yahooファイナンスサイト内で運営される、みんかぶの情報サイトでコラムを書いている深田萌絵さんがヤフー株式会社(代表者=宮坂学代表取締役)と株式会社みんかぶ(代表者=瓜生憲代表取締役)に対して、東京地方裁判所へ訴訟を提起した。
訴状によると、深田さんは『謀略と詭計を用いて日本を代表する企業であるシャープをほぼ無償で台湾企業に渡る計画』があるという趣旨の記事を投稿したところ深田さんに無断で記事が削除されたうえアカウントを凍結されたという。

昔のある小学校で配布されたプリント内容が残酷と話題に

Written by  on 2月 7, 2016

あるツイッターユーザーが小学生時代に学校で受け取ったというプリントの内容が酷いと話題になっている。いわゆるゲスフーテスト。

『あまりしゃべったり笑ったりすることがなく、沈んでいることが多い人はだれでしょう。』
『冷たい態度で接することが多く、心くばりが足りない人はだれでしょう。』
『いつも自分のことしか考えず、わがままな人はだれでしょう。』

亡くなる人の大幅な増加に、火葬場や斎場が追い付かず

Written by  on 2月 5, 2016

亡くなる人が多くて葬儀場が順番待ちらしいとの声。

この問題はNHKも特集(2012年12月5日放送)を組んでおり、背景にあるのは亡くなる人の大幅な増加があり、火葬場や斎場が不足し、かつてなく混み合っているからだという。今後、死亡者数がさらに増えることが予測され、今のうちに火葬場について考えていかないと、将来大変になる可能性が….

麻雀界のビックネーム佐藤孝平氏、古川凱章氏が亡くなっていた

Written by  on 2月 4, 2016


雀士佐藤孝平氏、古川凱章氏が昨年亡くなっていたという。
竹書房「月刊近代麻雀」の来賀友志元編集長が2月3日、日本プロ麻雀協会第10期タイトルホルダーの佐藤孝平氏、日本のプロ雀士のパイオニアである古川凱章氏など麻雀界のビックネームが昨年亡くなっていたが、麻雀界が何らの追悼メッセージも出していないことについて不満のメッセージを発した。

堀江貴文氏が北海道大樹町に住民票移転 宇宙事業の拠点に

Written by  on 2月 3, 2016

北海道大樹町内で小型ロケットの研究・開発を行うインターステラテクノロジズ(本社大樹町、稲川貴大社長)の創始者で実業家の堀江貴文氏が2015年12月末に大樹町に住民票を移し、大樹町民になったことが明らかになった。
堀江氏は頻繁に大樹町を訪問しロケットエンジン燃焼実験に立ち合っており、自ら力を入れる宇宙関連ベンチャービジネス成功への強い姿勢を示した。
2月1日に行われたインター社と総合商社の丸紅(本社東京)との業務提携覚書署名式の席上、「大樹にロケット工場ができれば人口が2倍、3倍になり税収増にもつながる」「大樹町民になりました」と話した。
大樹町を拠点にしている理由については「人口密度もいい意味で低く、主要な航路もなく、寒い以外は世界一、ロケット打ち上げに向いている」と話している。
source:十勝毎日新聞

[大樹航空公園空撮 ~大樹航空宇宙基地構想 HOKKAIDO SPACEPORT~]

安冨歩東大教授『結婚する時に、離婚届にも一枚ずつサインして、交換』を推奨

Written by  on 2月 2, 2016

東京大学 東洋文化研究所 安冨歩教授が、簡単には離婚できないのが日本の結婚制度下で、どうしても結婚したという若者に薦めているものとは……
『結婚の際に、離婚届にも一枚ずつサインして、交換しておくこと。その提案を拒否する相手はヤバいから結婚しないほうがいい』とのことだ。

「私自身かつては、普通に結婚するのは当たり前のことだと思い込んでいた。けれどそれは、私が当時展開していた思想からしても、随分おかしなことだった。実際、今のパートナーは、私がそうする姿を見て、奇妙なことをするな、と思っていたそうです。

しかし、当たり前だと思い込んでいると、まぁいいや、みたいな感じで、ズルズルっとトコロテンみたいに『結婚』へとなだれ込んでしまい、子どもを作ってしまう。それは今思えばとても恐ろしいこと。

こんな恐ろしい失敗を犯さないために、私と彼女とが、どうしても結婚するという学生や若い人に薦めているのはね、結婚する時に、離婚届にも一枚ずつサインして、交換しておくこと。“縁切寺”を自分で用意しとく。その提案をして、ヤダって言われたら、その相手はヤバいから結婚しないほうがいい」