9月6日午前3時8分、北海道胆振東部地方を震源とする最大震度7を観測した地震でエリア全域約295万戸が停電する事態に直面した。
小さな発電能力までかき集めるように稼働させ、7日5時時点で停電戸数は169万戸に減少したが想定ピーク需要380万kwに達するには最低1週間かかる見通しとのこと。

この事態を受け泊原発を稼働すべき、させておくべきだった、首都圏の大停電を防ぐために柏崎原発を再稼働せよとの意見が。

一方、稼働してなくて良かった、今後もすべきでない派の意見はこちら。

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