桜井誠氏の新刊「大嫌韓時代」がamazon全書籍ランキング1位に浮上
saku

 

 

 

 

 

 

 

「大嫌韓時代」をめぐっては神保町の書店・書泉グランデの公式アカウントがTwitterでおすすめしたところ、攻撃を受け、書店側が「決してあってはならないこと」と公式サイトで謝罪する騒動となっていた。
これが逆に宣伝になったようだ。

カスタマーレビューより。
投稿者 km 投稿日 2014/9/28
皆さんもご存知かと思いますがこの本を宣伝した書店に在日朝鮮しばき隊の連中が「差別に加担する行為だ」
いいがかりをつけ書店は宣伝を取り消し謝罪文を掲載するなどの騒動にまで発展しました。
私はしばき隊の連中はとんでもない事はもちろんですが謝罪してしまった書泉グランデの方にも
憤りを感じます。
なんら悪い事をしていないのですからむやみに謝罪したり相手の要求を飲んでしまっては相手は図に乗りますし
またおなじ事を繰り返すのです。
これでは今までの日本と同じです、在日連中は役所に集団で押し入り恫喝し特権を得てきました。
ここで屈してしまっては今までの日本と何も変わらないのです。
私は書泉グランデでも購入しました。その際上記の事を店員に伝えました。
都心に住んでいる方は書店グランデで購入してください
この本がお店の売り上げ上位に上がればお店も今後嫌韓本を無視できなくなるでしょう

内容はざっと見た程度なので詳しくはわかりません。他の方のレビューを参考にして下さい
しばき隊に対する抗議と普段の桜井氏の行動に対する激励の意も込めて購入しましたから本の内容がつまらなくてもいいです
桜井氏は今後橋下市長との会談も控えています
この本がベストセラーになれば嘘韓流にうかれる日本に楔を打ちつける事ができるでしょう。

投稿者 青頭倶楽部 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2014/9/27
東京の某書店がネット上で本書の紹介をしたところ、極左グループが書店への妨害・
嫌がらせに及び、警察が乗り出す事態になっていると著者が報告しています。出版や
書籍の販売の自由すら許さないスターリニズムにぞっとしますが、彼らの理想とする
社会とはそのようなものなのでしょう。私はそんな世の中は絶対に御免被りたいので、
抗議の意も込めて本書を購入した次第ですが、望外に大変に面白く読了いたしました。

投稿者 名無しのカスタマー 投稿日 2014/9/27
形式: 単行本(ソフトカバー)
第一章~第三章、第五章については、 他の朝鮮半島本と多かれ少なかれ類似している部分があると思うが、
第四章は、本書の全くのオリジナルであり、この章だけでも購入の価値がある。

投稿者 PP (アメリカ) 2014/9/29
マスコミは本当のことを報道しない。多くの日本人は今何が起こっているのか、知らないといけない。
嘘、捏造、責任転嫁、恐喝、嫌がらせで、生きてきた在日。こんな悪人が国内にいることも知らなかった。でも、一度でも韓国ルーツ人に出会えば、誰しも嫌韓になるだろう。
実際、在日、帰化人からなる組織は、日本に対する攻撃を続けている。
彼らの団結力は強く、組織的に犯罪が行われている。
手遅れにならないうちに、日本人も団結して、彼らを強制送還するべき。

概ね好意的なレビューが多いが以下のような批判も。

投稿者 中村大介 投稿日2014/9/28
韓国人の反日感情が気に食わないと言う理由で書かれたヘイト本に過ぎず見る価値が皆無の本です。
良識ある皆さんは買わないで下さい。
日本は歴史的に蛮行の数々をアジア諸国を始め、朝鮮や中国に行ってきました。
中国では南京大虐殺を行い、朝鮮半島では強制連行、従軍慰安婦など恥ずべきべき戦争犯罪を行ったのは事実です。
文化を奪われ、言葉を奪われ、植民地にされたのです。
それを恨むなと言う方が無理があります。彼らを反日だと非難している極右勢力がいますが、言われて当然の事をして来たのです。
日本人は老若男女、日本人である以上全員がその十字架を背負っているのです。
だからこそ日本政府は勿論、日本人である以上全員が真摯に反省して謝罪する気持ちは忘れてはなりません。
家族の者が誰かに危害を与えたら、身内の者が被害者に対して謝罪するのは責務です。
それは個人単位でありますが、国家単位でも同じ事なのです。
日本人の先人は戦争犯罪者でありました。恥ずかしいと思い謝罪するのは当然の責務です。
そしてその事を要求している韓国人に対して意義を申し上げ非難する事はあってはなりません。
真摯に非難の言葉を受け入れ反省するのが加害者サイドの取るべき態度なのです。
このような当たり前の姿勢が欠如しているのがこの本です。
加害者が被害者を非難して、誹謗中傷するなど以ての外で恥ずべき事なのです。
このような本を出版している所や、それを買う人間にこそ最も韓国の人々の前で謝罪すべき恥ずかしい人達なのです。

---

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA