ゴールデンボーイズの米田裕勝が退院,復活報告

Written by  on 3月 27, 2016

お笑いコンビゴールデンボーイズのボケ担当 米田裕勝(37)が3月25日ブログを更新し、3月24日に一時危篤状態に陥り、約7か月にも及んだ入院生活から解放されたことを報告した。
2015年夏に体調不良で、医者に行き薬を処方してもらったが良くならなかったため、近所の大きな病院を紹介して貰ったところ、入院を宣告され、そこで呼吸困難になり、都内の別の有名病院に運ばれ、1ヶ月近く生死を彷徨い、意識を失っていたとのこと。

身体は大切にした方がいいぞ-ゴールデンボーイズ米田裕勝の『風に吹かれて』
2016/1/19(火)
思い起こせば、昨年の7月頃からあまり体調が良くない日があった。
風邪かなくらいの感じで暮らしていたのだが、
8月の終わり頃にはどうにもいかんくらいしんどくなっていた。
医者に行って薬をいただいても一向に良くなる気配がない。
そこで近所の大きな病院を紹介して貰い診療して貰いに行くと、
とりあえず入院してくださいと言われた。
仕事なども沢山あり、入院は困ると思いつつもあまりの辛さに即入院することに、
そこから二三日、頭痛、発熱、吐き気、
地獄のような苦しみを味わい
気付けば知らない病室のベッドに寝ていた。

聞く所に寄ると、
その最初に入院した病院で呼吸困難になり、都内の某有名病院に運ばれ、
そこから1ヶ月近く生を彷徨い、
意識を失っていたそうだ。

病気はなんだったのか原因はなんだったのかと言うと、
はっきり言うとよくわからない。
手術もしたが、
もう大丈夫にはなった、治った。
うん、大丈夫なんだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/yonedatalk_blog/55230754.html

攻撃再開
2016/3/25(金)
何はともあれやっとシャバに出てくることが出来た。

昨年9月の頭に入院してからなので、
7ヶ月あまり、
実に長い日々でありました。

俺がリタイアすることで多大な迷惑をかけてしまった相棒うっほには謝りたい気持ちと、
待っていてくれたことに感謝している。
何気に一番お見舞いに来てくれたし。

今後とも米田とゴールデンボーイズをどうぞよろしくお願い致します。
きっとぶちかましてやるぞ。
攻撃再開だ!!
http://blogs.yahoo.co.jp/yonedatalk_blog/55309847.html

ゴールデンボーイズは、吉本所属の米田裕勝とうっほ菅原によるお笑いコンビ(2008年12月結成)で2011年より、YNN(よしもとネタネットワーク)、あなたの街に住みますプロジェクトの企画により、千葉県住みます芸人として、千葉県を拠点に活動中。
「あなたの街に住みますプロジェクト」とは全国47都道府県に「住みます芸人」を居住させ、担当社員とともに、笑いの力による地域活性化の手伝いをするという2011年4月から始まった吉本興業のプロジェクト。

[ゴールデンボーイズ 『古墳鑑賞の自由のために草刈りを行う!』]

水戸室内管弦楽団ティンパニ奏者、ローランド・アルトマン氏が逝去

Written by  on 3月 26, 2016

かねてから療養中だった水戸室内管弦楽団のティンパニ奏者、ローランド・アルトマン氏が逝去。享年74歳。アルトマン氏は、オーストリアのウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のティンパニ奏者を長く務めた後、2010年からは水戸室内管弦楽団に参加した。

千葉県柏市の美容室「GOSSIP HAIR」のページにEE JUMPの後藤祐樹が登場か

Written by  on 3月 26, 2016

ホットペッパービューティー内の千葉県柏市の美容室「GOSSIP HAIR」のページにモデルとして登場している男性が元モーニング娘。の後藤真希の弟で、つんく♂プロデュースによるユニットEE JUMPのメンバーとして活動していた後藤祐樹さんではないか?と話題を呼んでいる。

『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』 KAT-TUN4人での最後のTV出演

Written by  on 3月 26, 2016

今月いっぱいでメンバーの田口淳之介の脱退が決まっているKAT-TUNが3月25日、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した。
1曲目にデビュー曲の「Real Face」を4人で歌唱した後、2曲目として披露されたスガシカオが作詞作曲の新曲「君のユメ ぼくのユメ」では、田口がステージを後にして3人で熱唱、上田竜也が目頭を押さえるシーンがあった。


KAT-TUN4人での最後のテレビ出演となるのは、今日深夜24時50分から放送の『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』(TBS系)の最終回。
最終回の旅の舞台は空となり、地上から彼らに“愛のこもった!?”メッセージが放送される予定。

『すくらっぷ・ブック』『ぶるうピーター』の漫画家小山田いく氏(59)が死去

Written by  on 3月 25, 2016

『すくらっぷ・ブック』『ぶるうピーター』『ウッド・ノート』など漫画家小山田いく氏が死去。既に葬儀は住んでおり、弔電や香典は辞退しているとのこと。59歳。長野県小諸市在住。


小諸市オフィシャルサイト:小山田いく先生 オリジナルイラスト壁紙
弟で漫画家のたがみよしひささんのtwitter:https://twitter.com/HgKjDWcYgmlilNs?lang=ja

パ・リーグ関連の著書など多数出版されていた佐野正幸さん(63)が死去

Written by  on 3月 24, 2016

近鉄の応援団長からライターに転身、パ・リーグ関連の著書など多数出版されていた佐野正幸さん(63)が21日、心室細動のため死去。

バナナマン日村勇紀が睡眠時無呼吸症候群で「CPAPをつけて寝ている」

Written by  on 3月 24, 2016

バナナマン日村勇紀が、2016年2月20日放送の「SmaSTATION!!」(テレビ朝日系)で、睡眠時無呼吸症候群で、装置をつけていることを明かした。
「これ知っています?CPAP(シーパップ)っていうね、ボク、イビキがひどいんです。無呼吸!」と言い、鼻にマスクをつけ睡眠時無呼吸症候群であることを明かした。
CPAPは、マスクへ圧力を加えた空気を送り、気道の閉塞を緩和して、無呼吸を防止する人口呼吸器。重度の睡眠時無呼吸症候群の人は、8年後には約4割が亡くなるらしい。
日村は過去に最大1分40秒間も呼吸が止まったことがあったそう。

血圧210、132

また、番組で測定したところ200を超える高血圧だったことも知られている。日村は2013年9月にぜんそくが悪化し検査入院した際、急性心不全の恐れがあると 診断されていたと所属事務所が明かしている。高血圧によって心臓に負担をかけたことが原因で、 呼吸器に影響を及ぼし、ぜんそくに似た症状を 引き起こしていたという。