海外メディアが2020東京オリンピック招致の賄賂疑惑について報じる

Written by  on 1月 17, 2016

国際オリンピック委員会が2020年の東京オリンピックの票買収について独立の調査委員会を立ち上げるように求める動きに出ている。
世界反ドーピング機関の第三者委員会が1月14日、ロシア陸上のドーピング問題に関する調査報告書を公表したが、2020年五輪の招致に関する内容も国際陸連のディアク前会長の親族とトルコのスポーツ関係者との会話として記載されていた。イスタンブールが立候補したトルコは協賛金を支払わなかったが日本は国際陸連に協賛金を支払った。そのため、当時国際陸連の支援を得ることができ、招致に成功した可能性があると報じられている。

The Olympic body said on Friday it has asked the World Anti-Doping Agency’s independent commission for transcripts from its report on doping and corruption in track and field that raises the possibility that $5 million in sponsorship money was paid to help Tokyo secure the games.
sports.ndtv.com,15 January, 2016

KAT-TUN亀梨和也 菜々緒と一緒に立つのに抵抗感 『3メートルくらい離れて』

Written by  on 1月 17, 2016

KAT-TUN亀梨和也が1月15日、ドラマ「怪盗 山猫」(日本テレビ,毎週土曜夜9時)の番宣のため情報バラエティ番組「PON!」(日本テレビ,毎週月~金曜朝10時25分)に、モデルで女優の菜々緒と共にゲスト出演。番組中、亀梨は「(長身でスタイルが良いため)菜々緒さんと立つ時は3メートルくらい離れて」と話して、共演者の笑いを誘った。菜々緒の公称サイズは身長172cm、体重46kg、股下85cm。

澤昭裕氏(58歳)が膵臓がんで死去 元経産省官僚で福島の被ばくデマ・風評被害の根絶訴え

Written by  on 1月 17, 2016


経済産業省で産業技術環境局環境政策課長、資源エネルギー庁で資源燃料部政策課長等を歴任した元官僚で、退官後はNPO法人国際環境経済研究所所長、キャノン・グローバル戦略研究所リサーチオーガナイザー、アジア太平洋研究所副所長などを務めた澤昭裕氏(58歳)が2016年1月16日、膵臓癌のため死去した。
国のエネルギー政策を担ってきた立場である澤氏は福島原発事故後に起きた被ばくデマや風評被害の根絶を目指し、「正しく恐れる」知識や知恵を国民に身につけてもらうことが肝要であると訴えていた。

問題は、現地よりも福島県外の人々の放射線リスクに関する知識や情報レベルにある。いまだに福島県は「住める場所ではない」とか「逃げるべきだ」などと煽りを繰り返している「市民運動団体」が存在している。福島を救うような顔をしながら、実際には復興を妨げ、地元住民の心の傷に塩を塗りこむような活動を行っている勢力に屈することがあってはならない。

福島県の産品や事業者に対する風評被害を根絶するために最も重要な政策であり、国はこれまで以上にエネルギーと人員を割くべきである。
(WEDGE Infinity:澤昭裕・2016年への提言,2015年12月27日)

w

軽井沢スキーバス転落事故の勝原恵造運転手 13年前にも転落事故を起こしていた

Written by  on 1月 16, 2016

長野県軽井沢町で15日未明に起きたスキーバス転落事故で、運転手を務めていた勝原恵造さんは2003年に熱海で起きた五日市観光バス事故でも運転手を務めていたとのこと。

ミステリーツアーの観光バス転落、46人ケガ
1 :まじでつか:03/01/29 21:43
29日午前11時ごろ、静岡県熱海市熱海の県道で、五日市観光(東京都あきる野市)の観光バス=勝原恵造運転手(44)=が、道路から約2メートル下の空き地に転落、逆さまになった状態になった。
熱海署などによると、バスには、勝原運転手のほか添乗員1人、乗客46人が乗っており、このうち7人が重傷、39人が軽傷を負って病院に運ばれた。
バスは、東京都昭島市のバリューツアーが企画した「ミステリーツアー」で、この日朝、東京都八王子市を出発し、伊豆半島の日帰りツアーに来ていた。
バスは下り坂を走ってきて、交差点を右折した直後に事故を起こした。けが人の搬送を手伝った近くの福祉施設職員によると、乗客は「運転手が『ブレーキがきかない』と叫んでいた」と話したという。
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/occult/1043844217/l50

歌手きゃりーぱみゅぱみゅ『バンドマンはやめといたほうがいい』

Written by  on 1月 16, 2016

歌手きゃりーぱみゅぱみゅがツイッターで『バンドマンを好きになってしまったらどうしたらいい?』というファンの質問に『バンドマンはやめといたほうがいい』と回答。その後、ツイートを削除した。
Q:バンドマンを好きになってしまったらどうしたらいい?
A(きゃりー): やめといたほうがいい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きゃりーは以前バンドSEKAI NO OWARIのボーカルFukaseと交際していたことで知られる。
そのFukaseは現在、キャリーと別れモデルの益若つばさと最近交際宣言をしている。
きゃりーと益若は親友だったこともあり、友人に恋人を奪われた形となってしまったため、ファンから人間不信に陥っているのではと心配する声があがっています。

プロレスラー葛西純選手の父(66)が、肺ガンのため、逝去

Written by  on 1月 16, 2016

プロレスラー葛西純選手の父(66)が2016年1月13日、肺ガンのため、北海道帯広市内の病院で逝去。
葛西さんは身長173cmとプロレスラーになるには小柄な体格のため、「自分がプロレスラーになれるわけがない」と思い、警備会社でいたというプロレスリングFREEDOMS所属の選手。大日本プロレスを主戦場としている。通称『クレイジーモンキー』。身長173cm、体重90kg。

元捜査関係者が証言 高木毅復興相の週刊誌報道は『事実』(福井地元紙)

Written by  on 1月 16, 2016

日刊県民福井が1月13日、高木毅復興相(衆院福井2区)が約三十年前に女性の下着を盗んだと週刊誌が報じている問題で、当時の福井県警の捜査関係者の証言を引き出し、「事実」と報じた。高木復興相はこれまで週刊誌の報道について「事実無根」と否定していた。

“問題が起きたのは三十数年前で高木氏は敦賀市内の女性宅のベランダで、下着を持っているところを通報で駆けつけた敦賀署員に取り押さえられた。女性が被害届を出さなかったため、逮捕はされず、事件にもならなかったが、当時敦賀市長だった父孝一氏(故人)が現場周辺で「迷惑をかけた」と謝罪したという。”

「犯罪として立件された事実はない」ため、当時の記録は県警にも残っていない可能性が高いという。

(日刊県民福井は福井のローカル紙。地元ゼネコンの熊谷組が日刊福井を創刊させたがのちに中日新聞に引き取られ日刊県民福井となった。)