SEALDs RYUKYUのコール一覧が話題

Written by  on 9月 23, 2015

SEALDs RYUKYU コール一覧 何に対して批判してるのか… ぜんぜんわからない♪ 安倍さんへの憎悪だけ? pic.twitter.com/xhSPo7OAfk

— みう ◡̈♥︎安倍内閣支持 (@Miu2015Uyo) 2015, 9月 8


SEALDs RYUKYUコール一覧表より。「お前が変われ安倍晋三!」「安倍晋三から日本を守れ!」など安倍総理への憎悪むきだしのコール一覧にツイッターでは『安倍首相が強く、有能なリーダーだから狙い撃ちするんです。金にもなびかず、派閥争いすら押さえつけるだけの高い政治力を持ち、日本を取り戻す理念に邁進する安倍首相。心から応援せねばと想いを新たにしました。』などとの反応が上がっている。酷すぎる、、、これが、革新的な斬新、新鮮なデモ、とか評する大人はアホだと思う
ichi

共産党志位委員長が『選挙協力』『国民連合政府樹立』呼びかけ 民主金子氏ら大反対表明

Written by  on 9月 23, 2015

共産党の志位和夫委員長が9月19日、来年7月の参院選で、独自候補擁立にこだわらず、民主党など他野党と連携し、安全保障関連法廃止と安倍政権退陣を目指すと表明し、他党に協力を呼びかけた。
民主党の岡田克也代表が前向きな姿勢を示す一方、金子洋一参院議員は20日、ツイッターで「共産党などとの協力には大反対だ。根本的な考え方が違う。」と反対意見を表明し、長島昭久元防衛副大臣が同意と思われるリツイート。
長島氏は民主党ながら今回の安保関連法について、賛成の立場を明らかにしている。

                    共産党の志位委員長の呼びかけ

『安倍さんみたいな力量の人物が2度も総理になったというだけで既に歴史に残る』(松井計)

Written by  on 9月 23, 2015

作家松井計氏が9月22日、安倍総理に対し、侮蔑ツイートを発した。
『安倍さんは歴史に名を残したいという動機から、急進的な事をやってるという話もあるようだけど、安倍さんみたいな力量の人物が2度も総理になったというだけで既に歴史に残る。嫌でも歴史に残らざるを得ないじゃないか。』
(安倍総理は歴史に名を残したいとは発言した事実はない。)

作曲家 安保由夫氏が死去 唐十郎氏の状況劇場音楽を担当

Written by  on 9月 23, 2015

作曲家安保由夫(あんぼ・よしお)氏が9月20日朝、心不全のため東京都内の自宅で死去、67歳。
唐十郎(から じゅうろう)氏が率いた劇団状況劇場で、「唐版 風の又三郎」などの劇中歌を手掛けた。

香山リカの発掘者 山崎春美氏が「強行採決絶対反対!」「アベはヤメロ!」

Written by  on 9月 20, 2015

編集者山崎春美氏が19日、国会前に現れ、「強行採決絶対反対!」「アベはヤメロ!」「ヤメはアベろ!」などのシュプレヒコールを叫んだ。


山崎氏は医大生だった女性を“香山リカ”というペンネームの名付け親となりライターデビューさせたことで知られるほか、前衛的ロックバンド・ガセネタ、タコなどでも活動。「自殺未遂ライブ」と称し、ステージで手首をナイフで切り、救急車で運ばれたたこともあり、ライブ会場でのドクター役は、香山リカがつとめていたという。

ライヴの後に連続企業爆破事件で知られる東アジア反日武装戦線の情宣ビデオを観せられ鼻白んだ覚えがあるから、何か政治的背景のあるイベントだったのかもしれない。そこに恐らく山崎春美さんも出演していた筈である。タコとしての出演ではなくソロかセッションだった。

山崎春美さんの自殺未遂ライヴにショックを受け、少しずつこの世界から足が遠のいて行った。タコのライヴは観たことはないが、春美さんの痙攣パフォーマンスはぎゃてい時代に何度も観ているし、彼はぎゃていの企画ミーティングにも参加していたと記憶している。
http://blog.goo.ne.jp/googoogoo2005_01/e/baafa9f4e5cf60df9eb83fb0c2c9bd50


[TACO]

奥田愛基さんの弟奥田時生君 『戦争法案反対です。僕は、戦争にいきません。』 

Written by  on 9月 20, 2015

安全保障関連法案に反対するデモを国会前などで展開している学生団体「SEALDs」メンバーの奥田愛基さんの弟奥田時生君が、父親で東八幡教会(福岡県北九州市)で牧師を務める奥田知志氏に連れられ大阪の労働者街釜ヶ崎を訪問し、「戦争法案粉砕!安倍政権を倒せ!」と書かれた告知板の前で記念撮影を行った。この後、東京・国会前に移動し、『戦争法案反対です。僕は、戦争にいきません。』とのメッセージを知志氏のTwitterアカウント上で発表した。

黒木奈々さん(32)が死去 NHKBS国際報道キャスター

Written by  on 9月 19, 2015

フリーアナウンサーの黒木奈々さんが9月19日午前2時55分、死去した。32歳だった。胃がんで闘病中だった。
黒木さんは2014年4月から、NHKBS「国際報道2014」のキャスターを務めていたが、同7月に胃がんと診断され、8月いっぱいで降板して9月に手術を受けた。治療を続けながら、今年1月に仕事復帰。3月からNHK「国際報道2015」(月~金曜午後10時)で月曜日のキャスターを務めていたが、7月13日の放送を最後に休養していた。
via nikkansports.com

黒木アナは2015年3月に著書「未来のことは未来の私にまかせよう」で闘病生活をつづっていた。
NHK BS1「国際報道2014」のメインキャスターとして活躍していたさ中、友人との食事中に突然の胃痛に襲われ、救急車で運ばれ、胃せん孔との診断で入院。しかし、それは、たんなる胃潰瘍ではなく胃がんだった……。(「BOOK」データベースにより)
自らの病名を公表し、手記も綴ったのは、同年代の働く女性たちが、がんに襲われたとき、何か力になれるのではないかという信念からだったという。

[黒木奈々さん がん闘病で揺れ動く気持ちを綴った手記を刊行]